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高瀬梅太郎@ガミ公💙💛侵略戦争反対垢

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  • 2019年9月15日

    ありがとうございます。☆、いただきました…m(_ _)m

    @kenken2019様より☆をいただきました。本当にありがとうございます。励みといたします…m(_ _)m 現在もなお内容に関しては常に最新のものにアップデートをし続けています。また新たな知見に関しても増補を繰り返しております。更新は止まっておりますが、内容は変化しております。 現在、カクヨム以外のノベルアッププラスの方で内容の増補と補記を加えた改訂版を順次出荷中です。こちらの方の作業が終わりましたら、内容を再検討の上、こちらのカクヨムに構成変更含めてバックフィットさせるつもりでいます。 皆様、これからもどうぞ、よろしくお願いいたします…m(_ _)m
  • 2019年9月14日

    ありがとうございます。☆、いただきました…m(_ _)m

    さらろば様より☆、いただきました。ありがとうございました。励みになります。これからもよろしくお願いいたします…m(_ _)m
  • 2019年9月12日

    ヨーロッパ、やっぱアカン過ぎですね… (;一ω一) ジィー

    読者の皆さん、いつもありがとうございます。 特に最近は日韓関係の悪化よりこちらのページにご来訪頂いた方が増えておりまして、思わぬ『朝鮮特需』にPVが潤っておりますこと、篤く感謝いたします。 とはいえ、こちらのページでは韓国は単なる『失敗例』に過ぎず、本質は「債務」と「インフレ」を司る通貨=『国債』をベースとして国家と歴史を通貨的に見てみるサイト…というのが本筋になります。 よって常に視野に入れているのが多額の債務を背負っている中華人民共和国と、多額の債務を背負っているはずなのに正体不明のEUということになります。こちらはメインフィールドのようなものです。特にEUは実態が不明瞭な点が余りにも多く、いまだ全容が解明できていません。ですが、僕を含めて我々にとってヨーロッパは先進地域であったはずであり、また現代文明の源泉でもあります。病巣を抱えていることを放置してよいはずもなく、また我々は友人でもあります。よってEUについて詳細に検討中ですが、「どうも相当額〜下手すれば数京円もの多額の隠れ債務を背負っているのでは?」という疑念を強く抱くようになりました。これは人類を破滅の縁に追いやるのに十分過ぎる巨大な地雷です。 こちらの方、出来るだけ早急にまとめて別途、UPする予定でいます。我々、日米欧州の先進国こそが人類を支えるべきであり、我らこそが人類知性の未来を開くべき…という高い理想と信念に基づいて、ともに困難に打ち勝つ知恵を(わずかばかりでも)提示できれば…と考えています。 来年〜再来年はリーマン級の大恐慌が来ることはほぼ確実なので(外れればラッキー)、いまから物心両面で引き締めて行かねばならないと考えています。 …m(_ _)m
  • 2019年9月4日

    ありがとうございます。☆とコメント、いただきました…m(_ _)m

    @monnmo様より☆とコメントをいただきました。本当に感謝いたします。これからも皆様と共に日本と世界の事を考えていきたいと感じました。 そもそもは、純資産が3,300兆円もある国で、政府債務(長短国債)+地方債の総額が1,200兆円程度。単純計算で借金全部返したところで(その必要性さえないのですが)まだ2,000-兆円も残る国家が何故、破産するなどと変な風評被害を受けているのかワケわからん…から始まっています。 いや、そりゃ政府の借金は少ないほうがいいに決まっています。しかしより重要なことは「国債は経済成長の原資」であって、「成長インフレによってのみ多額の国債は消滅させることができる」という単純な経験上の事実の方です。 経済成長のためにのみ国債は使われるべきなのです。それが公共事業でも実はOKで、国民経済の成長が実際に発生するような金融財政政策が必要だった…ということです。 それはただ単に公共事業に国債を使うだけではなく、金融政策で…たとえば大幅な金融の規制緩和や証券債権における保有者優遇措置などの一連の改革を伴って、公共事業のような財政出動を確実に効果のあるものにすべきだった。そしてこれを怠っていたがためにデフレになり、国債ばかりが増えていった…ということだったのです。 あわせて国債を「握りつぶす」方法も提示することにしました。スティグリッツらのいう「みんなで示し合わて国債破って捨てようぜ」の現実的な方法論を探るということでした。実のところ、この「債務放棄」もまた歴史上、よく行われた方法です。日本のように国債がほぼ唯一の官民の借金で、しかも長期国債の95%が日本人保有ならば(国債という資産を持ってるのが日本人=日本国の国富)、これを破って捨てても「日本人がOK」と言えば、明日にでも終わり…実はたったそれだけです。あとは帳簿上の資産不足を、どうやって出来るだけ少ない国民負担で解消するかの方法論だけになると思うのです。 要するに中央銀行が大量に国債を溜め込んでるなら、これ、破って捨ててもいいんじゃないですか?…という提案書がこのコラムです。 これは結構やれるんじゃないかと思えていることで、「戦後の日本が多額の債務返済のために苦しんだ」ことを本編で書きましたが、これも「民間企業と個人が国債を保有していたから」だと思えているのです。だから結局、彼らに…特に民間銀行の抱える債務を補填するために増税が必要になったのであって、中央銀行の抱えている分なら破って捨てられる可能性があるのではないか?…国家が多額の純資産を抱えている場合には、というご提案みたいなものです。 勿論、日銀も『民間銀行』に過ぎません。しかし決定的な違いがあります。通貨発行権をもつ存在ということです。この時に初めて「足りないカネは、足りない分だけ刷れば良い」という話の意味が出てきます。国債抹消の結果、中銀に莫大な損失が出たならば、あとは穴埋すればよい。穴埋は究極、増税になるが、別に即必要はない。なぜなら中銀は「足りない分、カネ刷ればよいから」であって後は増税の仕方、増税の期間、そして通貨増発によるインフレをどうコントロールするかを考えればよいのではないか? ということです。それは本編に書き落としてあります。もっとよい方法があれば、むしろ教えていただきたいと思うくらいです。でも、幕末の薩摩藩などのように、もっと強引に債務踏み倒しというのも結構あるんですよ。韓国なんて、この時代に徳政令みたいなのを発布するらしいですから(←これはアカン。民間への犠牲は極力避けるべき)…
  • 2019年9月4日

    ありがとうございます。☆、いただきました…m(_ _)m

    @tetsuzou様から☆を三ついただきました。本当にありがとうございます。 2019年の9月になりました。日本では(愚かなことに)消費増税がほぼ決定のようです。とはいえ安倍政権が長期安定政権を維持していること自体は良いことのようです。世界を見渡せば、ほぼ全ての国において「愚かな政治家の愚行により世界経済が破滅しかかっている」という程の、あまりにも(想定外の)ミジメな結果に成り果ててしまいました。 独善的なトランプ大統領や、延々とブレグジットで大混乱し続ける英国議会、落ち目のメルケル・マクロン、イタリアやポーランド及び中央諸国では右翼政党の躍進によるポピュリズムの深化。トルコはリラと国債の大暴落(国債の年金利は24%。もはやタダのジャンク)。極東アジアでは米中貿易戦争を招いた中共ですが、恣意的な市場介入と独裁国家らしい放漫な金融財政運営でGDPの実に4倍以上の官民債務を抱えこみ(←普通なら、もう助からない規模)、香港などでは延々と民主化デモが続いているという政治経済の混乱が終熄しません。 韓国においても左派ポピュリストの文一派と左翼勢力による国家の簒奪という事態に直面し、本来の反日運動から国内の政争へと混乱が広がっているようです。韓国もいつ破綻してもおかしくないほどの莫大な債務を抱えていて、もはや全国民を対象とした預金税を含む大規模増税以外ではデフォルトを迎える可能性がある…という時なのに、です。 中東での紛争も解決策が見えず、目を中南米に向ければ貧困と独裁、そしてブラジルのように右翼独裁者を大統領に送り出す状況。アルゼンチンやベネズエラのように毎日デフォルトが平常運転という国もあります。 このコラムでは常々、国家が破綻する原因と理由について… 『国債は成長インフレを誘引するためだけに使うべき』 『債務の総額や金利ではなく、返せるか返せないかだけが重要』 と言い続け、同時に国家は… 『エネルギーが尽きた時』 『金融機関が脆弱で破綻した時』 『政治がポピュリズムに陥り、経済的な思考よりも、左右の煽動的な政治運動に成り下がった時』 に瓦解するという結論を提示してきました。現在は三番目の政治的な混乱期を迎えてしまい大変危険な状況です。この時に、たとえば来年あたりにリーマン級の経済恐慌が起きた場合、金融機関が破綻するということになれば、かなりの規模の世界破局ということも、まんざら考えられなくもない程の状況です。 我々日本は少しだけ幸いなことに余力があります。例えば9月3日のBloomburg紙報道によれば民間企業の手元資金だけで500兆円という莫大な資産があるらしいので(国家ならば、世界第四位の規模)、何かがあっても少しの間だけは生き残れるのかもしれません。 しかし世界が大火事になった時、日本だけが焼け残ると考えるのは楽天的過ぎるでしょう。火災保険が存在しない以上、今後、どう備えるべきなのかを我々民間人一人ひとりが考えるべき時だと思います。なにしろ、政府は上述のようにことごとく役に立たないバカばかりですので…m(_ _)m
  • 2019年9月2日

    ありがとうございます。☆、沢山いただきました…m(_ _)m

    @tama1592様と木花咲様から☆をいただきました。本当にありがとうございます。励みになります。とても喜んでおります。 もともとは日本・米国・欧州・英国といった旧西側先進諸国における自由と民主主義の価値を守るために何か微力ながら力添えができたらいいなぁ…という思いもありました。 僕の場合、ミルトン・フリードマンの影響を受けた『ユダヤ脳』ですので、なるほどこういう内容になりましたが、いまでも『個人の自由』=他人に迷惑をかけず、他人に自分の意見を強要せず・させず、自らのなりたいものになる…が実践できる社会でありながらも、最低限の社会公共福祉が可能かどうかを検証するコラム内容になっております。要するに新自由主義者の一人です。 正直、この考え方が(僕が強要するのではなく)皆さんが納得の上で広まれば最高と考えて頑張ってきたつもりで、二年近くかけてようやく少し日の目を見るようになったなぁ…と深い感慨にふけっております。ここまでこれたのも皆さんのおかげです。本当にありがたいというだけです。感謝しかありません。またこの場を提供してくれたカクヨムと運営の方にもお礼をしたいと思っています。 皆さんのご声援のおかげで今日も生きる事が出来ました…m(_ _)m 自分の話を聞いてくれて、しかも評価までしていただけるとは、本当に良い時代・良い国に生まれたと思っています。全て皆さんのおかけです。 どうぞ、これからも宜しくお願いいたします…m(_ _)m
  • 2019年8月29日

    大不況になりそうですね…(´-ω-`)

    いつもご覧いただき、ありがとうございます…m(_ _)m どうも調べていくうちに、世界経済が尋常でない程悪化しているのではないかという確信を得るようになりました。来年〜再来年の早い時期に大不況が来ても全然おかしくない情勢で、主に欧米の政治の大混乱によるものです。いわゆる右傾化とかポピュリズムというヤツで、これは結果として国民が間違えた選択肢を掴んだという結果に過ぎません。しかしどうすることも出来ないと思います。 もしトランプ大統領になっていなかったとしたら…と考えると、多分、中国が急激に世界超大国にのし上がったのでしょうし、全世界の脅威になっていたのかもしれませんが、しかし彼らの債務状況を考えると2020年代のかなり早い時期に経常収支赤字国→債務国家への転落…ということで、「中国だけ即死。でも他の国も大不況になって大迷惑」…となっていたかもしれませんので、どっちにしてもダメだったかもしれませんね(^o^; 日本が破綻することはないとは思いますが、それなりの覚悟はしておくべきかもしれません。特に日本の銀行がCLOという、銀行債権のサブプライムローンみたいなおかしな案件を多数抱えているらしいので、日本も無償ではすまないかもしれませんね。 庶民が備えておくべき何かよい知恵みたいなのがあれば、ぜひともご教授願いたいものです…m(_ _)m 暗い話で申し訳ありません。これを書き始めた頃は、まさか世界がここまでひどくなるとは思わなかったので…。
  • 2019年8月19日

    ノベルアップ+にて、拡大修正版を徐々にUPしていますので併せてご利用ください

    皆様、平素はありがとうございます。 現在、このカクヨムの内容に加え、2019年現在の知見を加味したアップデート版をノベルアップ+にて公開中です。 https://novelup.plus/story/152223157 こちらの方の内容は、全話UPと検証の後でカクヨム版にもバックフィットするつもりでいます。 現在の世界経済情勢は極めて急速に悪化しつつあり、日本においても『かなり厳しい状況が考えられる』という程、悪くなりつつあります。日銀によるETFの他に、海外の金融機関のCLO(→銀行債務のサブプライムローンみたいなヤバゲなヤツ)に、日本の民間金融機関が多額の与信を持っていることなどを考えると、日本が今後、数年以内に再び激しい経済不況に見舞われる可能性が出てきました。これはカクヨムでこの記事を書き始めた約二年前には考えられなかった由々しき事態です。 現在、これらについて調査中です。 分かり次第、内容の変更を含めて柔軟に対処するつもりでいます。
    • 4件のコメント
  • 2019年8月17日

    爆撃project様から☆をいただきました!

    本当にありがとうございます。感謝申し上げます。 合わせまして、爆撃project様の「ネット上に(個人的に)最高の世界史解説を爆誕させるプロジェクト!」なる『全世界史製作プロジェクト〜ネット上最高の歴史解説を目指して〜』という大変興味深いコラムにつきまして当方もフォローさせていただきました。ありがとうございました。これからよろしくお願い致します …m(_ _)m
  • 2019年8月7日

    第47話・第48話『韓国編』の大規模修正作業で内容のUpDateを行いました…m(_ _)m

    日頃、日本と世界の経済に興味を持たれている皆様に厚く感謝致します。 現在、日韓関係の悪化および全世界的な景気鈍化と、米中貿易紛争による将来への先行き不安からPVが急激に伸びております。感謝すべきことと考えております。 この中で当作品47-48話の韓国編に関して、数多くのご質問を頂くことが出来ました。ここ数ヶ月で非常に感心が高くなった項目で、かつては誰も読まなかったページであり、当然、皆さんの関心事は「韓国、またデフォルトするのか?」というこの一点が気になる…という方ばかりです。 そして、高瀬はどう思うのか? というお話を頂くことが多くなりました。 まず結論からいうと「今回はさすがに韓国ヤバイ」です。つまりデフォルトを起こす可能性が出てきた…という非常に厳しい状況です。現在、精査中ですが、この過程で1997年時のアジア通貨危機の韓国についての新しい知見が多数、判明しました。 と同時に、この二話数は『内容が散漫で長い』『難しい』『2019年の事が知りたい』という要求に必ずしも答えるものではありませんでした。 そこでまず、内容のアップデートを図りつつ、できるだけスリムかつシンプルな内容に置き換える作業を行いました。 ですが、通常の分量の倍もあるこの二話の軽量化には限界があり、同時に新話数を挿入すると『話数番号』が崩壊してしまうために、最悪、この二話を欠番として簡略なメモ程度とし、あらためて後方に完全新作で98年の韓国デフォルトの概要を数話に渡って詳述。加えて完全新作の2019年の韓国の厳しい状況について5〜6話に渡って詳述すべき可能性を念頭におきながらの作業にもなりました。 おもわぬ大反響に正直、「なんで…(;一ω一) ジィー??」と思わなくもありません。 というのも表現したかったのはこの『韓国』の二話数ではなく、この後に続く『独裁国家中国がなぜ経済的に大成功したのか?』という、謎多き大国の解説(これは日本でも極めて先進的で価値ある内容と思っているのですが…)の方で、韓国は中国に対する『失敗例』の比較対象例に過ぎなかったからです。力をいれていなかったと言ってもいいでしょう。 そのために、皆さんの近代化要求に十分に答えるマージンをもってない話数でもありました。それでも可能な限り修正致しました。 一度、ご一読頂いた皆様も、暫くの後、再度、ご来訪頂いて、内容の再確認の方をお願いできればと思います…m(_ _)m
  • 2019年8月5日

    ☆、いただきました…m(_ _)m

    六篠壱岐さんから☆、いただきました。本当にありがとうございます。感謝申し上げます。励みになります。これからも日本と世界の皆さんの所得向上と幸せ、自由のために頑張りたいと思っています。 六篠壱岐さん、皆さん、どうかこれからも共に努力する同志であり続けられますよう、お力をお貸しください…m(_ _)m
  • 2019年8月1日

    カクヨムの皆さんに本当に感謝です…m(_ _)m

    読者の方が増えてくれていまして、本当に感謝しております。 現在、話数の進捗状況は遅滞しておりますが、2019年年初より顕著になった世界経済の不安定化をうけて、内容の一部を再精査、加筆修正する作業に追われています。 つまり「2020年にリーマン級の経済危機がくる」という可能性が高くなったと警戒しています。またそのときには世界経済救済のための金融財政的手段がほぼ尽きている可能性と、各国の政治家が恐ろしいほど無能である…という、まさに経済破綻を阻止できない最悪の状況になるのではないかと危惧もしています。 こうなると日本も無償では到底済まない由々しい事態になりますので、全くの微力ながらも何か出せる知恵は無いものかと考えこんでいる真っ最中です。 まとまりましたら、また先に進もうと考えています。 正直、2020年以後の数年は極めて厳しい状況になりそうです。多分、もうダメなのでは…というくらいに…ಠ_ಠ;??
  • 2019年7月23日

    ☆とコメント頂きました。感謝です…m(_ _)m

    @toshihre様より☆3つと作品紹介コメントをいただきました。大変ありがたいお言葉で、励みになりました。 このコラムの肝となる考え方は、 国債は、将来世代の借金ではない! 現在における経済成長(インフレ)の原資! …ということです。 インフレとは「通貨の価値が下落すること」です。つまり経済成長すると「勝手にお金の価値が下がっていく=大抵は物価高」ということです。 そして国債=通貨(市場で売買されるので)ならば、国債も通貨(特別手形)のはず。よって… 国債という借金して経済成長すれば、借金が勝手に減っていく …というカラクリがあるので、各国政府は「政府紙幣」というカネを作るのではなく「借金」である『国債』の方を発行するのです。 経済成長して目減りするのが、財産たるカネよりも、借金の方が都合が良いからです。あとは借金の結果、負担に耐えられなくならないようにすることと、インフレが過度になりすぎないことの二点に注意しつつ、経済成長政策を実施できる政党を選択することが国民の知性になる…ということです。 要点はこれだけです。大変長いコラムですが、読んでいただきましてありがとうございました。どうぞこれからも宜しくお願い致します。
  • 2019年7月21日

    ☆、いただきました…m(_ _)m

    Mr.Smith様から☆をいただきました。ありがとうございました。日本と世界と市民の自由のために、励みにしてがんばります…m(_ _)m
  • 2019年7月19日

    ☆いただきました…m(_ _)m

    ゆで卵さんから☆をいただきました。大変ありがとうございました。励みになります。これからもなんとか頑張っていこうと思っています。もしよろしかったらおつきあいいただけますと喜びます…m(_ _)m
  • 2019年7月17日

    カクヨムはありがたいWeb小説サイトのようです…m(_ _)m

    カクヨムで長々と書かせてもらっています。まず読者の皆さんに感謝致します。こんなに長い文章なのに、本当にありがとうございます。もう少し手短にかける技術があれば…といつも悔やんではいるのですが。 カクヨムは他のWeb小説サイトとは傾向が違うように思っています。他のサイトは最初にドカッとPVを稼ぐというやり方が成功しないとなかなか後から伸びてくるということはないように思いますが、カクヨムはそもそも最初のうちは全くPVがつかないという珍しい場所のように思います。無論、この方がよいということです。 また長く続けるとある時から突然、評価され始めることや、他のサイトに比べて多様性があるようにも思いました。これも読者の皆さんが比較的作家寄り、もしくはより難易度の高い内容を求めているからのようにも思いました。最近、少しづつではありますが☆とPVが増えています。望外の喜びです。 カクヨムに集う皆さんと運営の方々に、日々の感謝の気持ちを表出させていただきました。本当にありがとうございます。何気なく始めたのに皆さんのおかげで此処までこれました。あとは新自由主義的な思想をもっと広めることが出来たら最高と思うだけです…m(_ _)m
    • 1件のコメント
  • 2019年7月13日

    ☆、いただきました…m(_ _)m

    @Daccimo1580様から☆を3ついただきました。本当にありがとうございます。励みになります…m(_ _)m 僕個人の意見になりますが、日本が第二次大戦後のような酷い貧困状態に陥ることはないと思っていますし、ましてや債務で破綻するということは普通では考えられません。回避の方法がいくらでもあるからです。 しかし、2019年現在の世界の状況は違います。市場等の動きはかつて無いほど異常な状況で、世界各国が深刻な景気後退を予想しての予防的金融緩和措置に踏み切っている現在、万が一に大規模な破綻が生じた場合、どれほどのリスクが生じるか読めません。踏みとどまれなければ際限なく世界連鎖破綻の危険性さえある状況です。このような事態に陥った時、日本だけが安穏としていられる訳はありません。 よって近い将来に対して、あまり希望的観測の持てない状況になっているように思います。いつも申し上げているようにリーマンショック以降(そして、実はそれ以前からずっと)積み上げてきた世界各国の官民の累積債務がほぼ限界に達しつつつあるのではないか?という不気味な不安です。 なによりWW2直後やバブル崩壊後の20年の日本のように、世界が忍耐強く耐えきれるとも思えないのです… Web小説には約40-50万点に及ぶ小説が掲載されているそうですが、その中でこのコラムは非常に異色で、他に類を見ない特異な存在になっています。この作品を拾ってくださった皆様に本当に心から感謝するとともに、☆やPVをいただきました皆様に改めてお礼致します。 もしかしたら我々だけが世界の破局を予言…もしくは回避したいと努力していた人たちの証であったと後世に残るかもしれませんので…m(_ _)m
  • 2019年7月10日

    ☆、ありがとうございました…m(_ _)m

    mmja様から☆を三ついただきました。ありがとうございました。 ツイッターをお持ちの方は☆を頂いた際にツイッターの方に感謝の意を付けております。どうぞ皆様、これからも宜しくお願いいたします。
  • 2019年6月27日

    ☆、ありがとうございました…m(_ _)m

    深海のレモン様から『 現代金融(貨幣)理論(MMT)の致命的な欠点について』に☆をいただきました。ありがとうございました。MMTに関しては「情熱は認めるが、理論は認めない」というのが僕のスタンスです。もっと効果的な方法があると思っています。これについてはいずれ述べる機会があればと思います…m(_ _)m これからも宜しくお願いいたします
  • 2019年6月25日

    ありがとうございます…m(_ _)m

    ☆、いただきました。厚くお礼申し上げます。 現在、日本では消費増税の可能性があり、これが日本経済にかなりのダメージを与えるのではないか?と危惧しております。よって、出来るだけ多くの方にご覧頂いて、成長インフレ政策を政治が着実に実施するように世論形成したいと思っています。皆さんと一緒に日本と世界とを支えることができましたら…という高い志は持ち続けたいと考えています。 どうかこれからも宜しくお願いいたします…m(_ _)m
  • 2019年6月1日

    オスプレイ様、☆、ありがとうございます

    ☆に加えてコメントまで頂きまして望外の喜びです。励みになります。本当にありがとうございました。これからも宜しくお願い致します…m(_ _)m
    • 4件のコメント
  • 2019年5月24日

    ☆、いただきました

    お二人の方から☆、いただきました。本当にありがとうございます。励みになります。カクヨムに書き込むようになってはや一年少々、多くの皆様と知り合うことが出来ました事を心より感謝いたしております。これからも末永く宜しくお願いいたします。
  • 2019年5月16日

    ☆、ありがとうございました…m(_ _)m

    筆善様、☆に加えて応援コメントまでいただきましてありがとうございました。大変喜んでおります。これからも末永く宜しくお願いいたします…m(_ _)m
    • 1件のコメント
  • 2019年5月4日

    ☆、ありがとうございました…m(_ _)m

    @newchappie様、☆に加えてコメントまでいただきまして、本当にありがとうございました。 感謝いたしております。これからも宜しくお願いいたしますm(_ _)m
    • 4件のコメント
  • 2019年4月23日

    【私信】…m(_ _)m

    Roquen様、本当にご来訪、ありがとうございます。感謝しております。 僕個人的にMMTが「全くよく判らず」、その割には伝染病のような強力な伝播力に少々、怖気付いているような状態です。特に「誰が本流なのか判らん?!」という状態でしたので、ご来訪頂いた時、むしろ「ようやっと友人を得た」かのように喜んだのですよ(爆 ミンスキーモデルは否定のしようのない現実で、資本家・投資家の愚かさだと僕も思いますが、MMT派の人たちはこの愚かさを「中銀を使ってコントロールしようとしている」のではないか?と疑っています。そして「それは無理だろ?」と思っているのです。 銀行は特別な存在で、市中銀行が民間企業に資金供給をし、中銀は国家のインフレをコントロールする…という分業があって始めて成り立つのであり、中銀は政府と国債を使って信用創造をすべきと考えています。なのでRoquen様の「彼らは成長や好景気よりは、好景気の帰結としての恐慌の防止を目指している」という、ご指摘を頂いて「…やっぱそうなのか?」的な絶望感さえ抱いています。 恐慌の阻止+完全雇用達成を、中銀と政府紙幣を使って同時に可能にする…というつもりなら「出来るかーっ(# ゚Д゚)!」です。出来るなら1840年代に既にやってます。不可能だったからイングランド銀行を建てたのですから。また現在のリーマンショックのような愚行は、1980-90年代にアメリカで行われた金融緩和政策の悪影響と考えていて、CDS規制の骨抜きや複雑な金融商品への規制の緩和の悪影響の方だと思っていますから、もはや金融政策ではなく政治の失態だった訳で、FRBや中銀が出る幕ではないとも思うのです。政府が悪いということですから…。 恐慌と失業は金融上の失敗…という『単なる結果論』でしかない現象を、恐慌阻止と完全雇用のために金融全般を統制下に置く…などというのは主客を逆にした理屈で、ますます不可能だと思うようになっています。もしこんなのをやりたいのなら、日本のように米ドル100兆円も持っている国に迷惑をかけないようにやってもらいたいものです。例えば韓国みたいな国で実験して、成功したら、それを使えばいいのですから。誰にとっても良い話です。成功すれば…の話ですが。 確かな知見をいただきまして感謝しています。どうぞ、これからも是非とも宜しくお願いいたします…m(_ _)m
    • 5件のコメント
  • 2019年4月3日

    カクヨムの皆さん、ありがとうございます…m(_ _)m

    カクヨムの読者の皆さん、本当に大変ありがとうございます。PVが考えてもいなかったほど伸びていまして、皆さんと一緒に日本と世界の事を真剣に考える仲間が集まったと感激しております。 経済という、なかなか人が集まらない分野ですが、カクヨムさんの中では決して稀な存在でもないようでしたので投稿を始めてみた所、昨年下四半期より伸びが出てきました。全て皆さんのおかげと感謝しています。 ますます厳しい世界情勢ではありますが、皆さんと一緒により良い解決策を模索していけたらと考えています。 どうぞこれからも宜しくお願いいたします…m(_ _)m
    • 5件のコメント
  • 2019年3月23日

    【私信】…m(_ _)m

    ご心労、お察し致します。状況がよくわかりませんですが、かなりのことがあったことと推察いたします。まずはゆっくりと心を休めて下さい…m(_ _)m ちなみにこの『ヤマト〜』は、アニメーション『ヤマト』の本質であった『愛』というものをマネタリズム的に解釈したものを狙ってもいる…と申し上げておきます。諸般の事情から仔細を述べるを避けさせていただきますものの、このような話を聞いたことがあるということで、一つ…m(_ _)m ヤマトはもともとこのような話ではなく、むしろ70年代っぽいSFを引きずっていました。謎の異星生命体ガミラス(カーミラ)との戦いの中、主人公が宇宙戦艦に乗り、地球救済のために異星に飛び立つものの、艦内では人間関係のもつれ・いがみ合いから反乱などが起き、互いに足を引っ張り合いながらも目的を果たして地球に帰還するも、生き残ったのは主人公一人で、他は戦闘や仲間割れで全員死亡…という凄惨な内容だったようです。ただ、これを見た西崎Pが「そーじゃねーだろ!伝えたいのは、愛だろ!愛!」と一喝して今のようなストーリーラインのベースが出来たという話です。 その後の西崎さんたちの激しい内輪もめや(…あれっ?)、彼の右より過ぎる(←さすがにアカンよね、アレ…爆死)言動などがあるものの、ただヤマトに関しては常にテーゼが『愛』であり、その本質は功利主義だったということのようでした。 そこには右・左やイデオロギー的なものはなく、純粋に他の人のために頑張る…という、当時としてはあまりシリアス系SFにはない路線でした。よって当初は視聴率が全く振るわず、旧作第22話のミッドウェイ海戦のオマージュが売国奴と右側から派手に騒がれたり(同話数担当のタイガープロがスケジュール崩れかけて死にかけた話数)など色々とありましたが、結局、人を感動させるのはイデオロギーではなく『人としてのあり方』なのだという事を50年経っても実感出来ているわけです。 実際、西崎さんも(まだコンビニとかがない時代)、渋谷の文化会館(←もうない)に徹夜で並んだ子どもたちに「親御さんが心配するから、これ食べたら返って下さい」と自費でおばさんたちを雇って作らせたおにぎりを自分で配った…という伝説のような話を聞いたことがあります(←これは未確認。何分、まだ子供だったので)。要するに、そういう『良い』ものもあった人で、他の人への愛はあった人です。 もし最近、ごく一部の心無い人たちに何かが欠けているとしたら、『当人の、人としてのあり方』…なのかもしれません。可能なら、物凄く遠くを見つめ、その先の希望を自分の手元に手繰り寄せるような人物になりたいものですね…( -_-)旦~ フゥ...
    • 3件のコメント
  • 2019年3月14日

    ☆いただきましたm(_ _)m

    ありがとうございました。励みになります。今後とも、よろしくお願いいたします…m(_ _)m
  • 2019年3月8日

    A賞 トリの10cmぬいぐるみ

    …ほしいわ(´・ω・`) 販売したらどうですかね ←kadokawa
  • 2019年3月4日

    ☆ありがとうございましたm(_ _)m

    ☆、もらいましてとても喜んでおります。 本当にありがとうございました。これからも頑張っていこうと思いますので、お時間を頂戴できましたらと思っています。 本当にありがとう…m(_ _)m
  • 2019年1月30日

    ありがとうございます…m(_ _)m

    ☆をいただきました。篤く感謝いたします m(_ _)m これからもコツコツと精進していこうと心を新たにしております。日本と世界のために頑張ろうという志は変わらず持ち続けたいと思っています。どうぞ、これからも宜しくおねがいいたします。
    • 4件のコメント
  • 2019年1月29日

    金剛改二型とな…(@_@;)

    …いま波動砲、射ってなかった? あ、アカンやん…。 魔改造過ぎですわ… 金剛改型では波動砲使えないって言っちゃったよね、僕…ಠ_ಠ; ど、どーしよ?
  • 2019年1月5日

    第47-48話・なぜ韓国は必ず破滅するのか?を大幅にアップデートしました。

    特に第48話については二話に分けるべき分量になりました。韓国の問題の本質についてもう少し深く切り込んだよいと判断しての内容変更になりましたが、それでも要するに『国債の発行のさせ方が悪い』という、このコラム独特の、しかし多分正しい結論に至りました。ちなみにこのパートを含め、全文、他掲載および他国言語への翻訳OKですので、出来るだけ広めてもらえればむしろ助かります。
    • 1件のコメント
  • 2018年12月6日

    更新遅れ気味ですみませんm(_ _)m

    このページを宣伝するためにTwitterを始めたのですが、そもそもTwitterというのをこの年になるまでやったことがなく、大変手こずっています。このため本編の更新作業が遅れております。すみませんm(_ _)m 出来るだけ早急に体制を立て直すつもりです。これからもよろしくおねがい致します
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  • 2018年11月26日

    ついったー

    https://twitter.com/gamigami2202 こちらになります。Twitterを始めたばかりなので混乱していますが、もしよろしければこちらの方もご一読いただけましたら幸いです。宜しくお願い致しますm(_ _)m とはいえ、何をどうやったらいいのか、いまだにさっぱり判っていませんが・・・(ー_ー;)
  • 2018年11月19日

    Twitter・・・(~_~;)

    Linuxユーザーのためか、それともブログ世代だからか、実はTwitterというものをいままで全く使ったことがなく、宣伝のために使ってみようかと思ってアカウントを取ったのですが、なぜか勝手にロックされたりアカウントが凍結されたりして大変困っています。トラブルが多いツールだとは聞いていたのですが、こんなにもワケがわからないツールだとは思わなかった・・・ (;一ω一) ?  なぜBANされたのかさっぱりわからない。一度目は年齢を設定するときに、不意にボタン操作が外れてしまって2018年生まれになってしまったらBANされちゃったし、次は不正なロボット操作だとか言ってるけど、なんでそうなるんでしょうね??? 少しのミスも許されないでは使えないではないですか(怒)  こんなツール使ってバカだのチョンだのと差別用語連発しても全然平気っていう輩もいるというのだから、Twitterって、一体、どーゆー価値基準してんでしょうね? っていうか、皆さん、よくアレ、使いこなせてますね? この数時間でもううんざりですよ・・・(T_T)
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  • 2018年10月24日

    致命傷です・・・m(_ _)m

    中国人と話しをする機会があったのですが、彼らは本気で「中国はバブル崩壊することはない」と確信しているようでした。政府から庶民に至るまで、日本やアメリカのような経済崩壊はありえないと自信満々のようです。資本主義の基本原則である「見えざる手」に導かれて均衡点に落ち着くという真理に気づいていないようでした。また人為的な介入が功を奏したことなどないという事実も知らないようでした。 困りましたね。現代世界のメインプレーヤーが単純なルールさえ知らないというのでは (;一ω一) 来年は厳しい年になりそうな悪い予感がしてきた・・・
  • 2018年10月20日

    第17話を全面刷新しました。。。m(_ _)m

    以前、17話は日本経済の財政状況を安倍首相のご自宅拝見の形で説明していたのですが、尻鳥雅晶様から「ヤマトにからめてはどーでしょ?」という大変意義ある意見をいただきましたので、最新のデータにアップデートしつつ、『古代進さん家のご自宅拝見』の形に修正いたしました。基調なご意見、ありがとうございました。。。m(_ _)m 読者の皆様、これからも宜しくお願い致します。皆で頑張って、必要もない消費増税10%への増税を阻止いたしましょう。。。m(_ _)m
  • 2018年10月17日

    なんとかして広めたいと思うようになりましたよ・・・ (;一ω一)

    消費税10%まであと1年・・・ BBY-01ヤマトが焦っていた理由がなんとなく判るようになりました。いまこのタイミングで僅か2%程度の増税などするだけ無駄でしかも消費が衰えるばかりでプライマリーバランスの維持・回復にも何の役にも立ちません。おまけに各種様々な、しかも複雑で非論理的な軽減税率制度などやったところで消費が爆増するわけもないのです。つまり、いまは辞めるべきで、万が一にやるつもりなら『国債の償還分、増税させろ』というアナウンスを付けない限り、国民の懐が開くことはないでしょう。そもそも軽減税率で、税収入が半分に減るくらいなら始めから増税しないほうがマシです。その理屈は延々と述べてきたつもりです。そんなワケで、なんかこう、此処の内容とかがもう少し広まって、皆で議論することができるようにならないかな?・・・と。このタイミングでの増税はアベノミクスの破滅に直結するんで、財務省の連中を黙らせてもらえないものでしょうかね? to 麻生副総理 (;一ω一) ?
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  • 2018年10月9日

    東証システム障害・・・

    メリルリンチとかクレディスイスとかの高速取引かなんかの設定ミスのような気がしているのですが・・・。本当に困りますよね、こういうの
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  • 2018年9月25日

    追記と修正・・・m(_ _)m

    話数、第40,41,44話を微修正するとともに、新規に第71,72話をUPしました。失礼しましたm(_ _)m
  • 2018年9月19日

    米中貿易戦争・・・

    かなりエキサイトしている両国ですが、この結果、どうなるんでしょうね? 正直、分かりません。わかった時には既に時、遅し・・・みたいな感じになっちゃうかもしれませんが。  最近の、非常に興味深い研究によると、グローバル化した世界では貧富の格差と失業率の増加、そしてデフレ傾向に陥りやすく、この時、失業率の増加無しに経済成長する方法として『外国商品・サービスに対して少額の関税をかける』・・・という驚くべき方法が『有効』なのだそうです。  ビックリですね。  ということは、アメリカの対中および対外関税というのも、実はある意味、正しいことなのかもしれません。無論、不動産屋さんはそんな難しいこと気づいていなかったとしても、です。中国の方は借金で四苦八苦なので、アメリカ相手に勝てるハズもないでしょうから、ここは一つ、中国が『撤退』という形で引き下がってくれることを祈るのみです。日本にとっては結局、米中どっちも必要ですし、中国のやり方は乱暴すぎたところもあるので、これを良いチャンスと捉えて西側資本主義の一員になれるように自国の社会体制の変革を図ってみてください > to くまぷー閣下  このままだと意外とアメリカの好景気が持続して、トランプ大統領二選も有り得そうですね。
  • 2018年9月8日

    タイトル、一部修正しました

    すみません・・・m(_ _)m
  • 2018年8月13日

    トルコの状況は厳しいようですね

    独裁政府による金融財政政策の全面的な失敗と、それに伴う国家債務の顕在化・活性化と悪性のインフレ、中央銀行の流動性の喪失という、まさにテキストに書いてあるデフォルトシナリオそのまんまの状態になっていますね。トルコリラの高金利商品を購入した人もいるかと思いますが、特に国債が高金利の場合、インフレ率が極端に高いと国債の価値の減損の方が大きくなり、結果大損することもよくありますよ。現在では発展途上国でも金利12-15%を超える公債はジャンクだと考えたほうがよいと思います。出来ることはといえば、トルコの事例を良いサンプルとして研究することと、世界的な金融危機に発展しないことを祈る事だけですかね?
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  • 2018年7月29日

    当面の目標であったPV2199に到達出来ました事、感謝します

    ありがとうございました m(_ _)m 長くて読みにくい文章ですが、2200PVを超えることも出来ました。全て皆さんのおかげです。猛暑ですので、皆さんもお体には十分気をつけてください。
  • 2018年7月16日

    いつも長い文章ですみません

    第四章、あと二本で終わる予定です。その後、ガミラス帝国とのアナロジーで現在の日本の財政問題について論を進めていこうと考えています。長い文章書き散らしましてすみません。これからもよろしくお願い致します。。。m(_ _)m あと筆者の内容に関してですが、筆者は「絶対にこれが正解」もしくは「多分正解だと思う」という論を述べていますが、本当に正しいのかどうかは正直、分かりません。そこは多くの経済論の中の一つに過ぎず、喧喧諤諤の論争の一つの立場に過ぎない事は判っています。ただ、それでも読後に皆様が「役に立つ」と判断されましたら、バンバン使ってください。前にも述べましたが、あとになってインターネットの掲示板などで「あれ俺の意見」みたいな事を言い出すつもりは全くありません。筆者は筆者のセクトの数を増やしたいと言うだけです。民主党時代のように「緊縮財政をしているつもりらしいのに、なぜか大規模な財政出動をする」というような、財務省のいいように振り回されて、結果、支離滅裂な政策運営をするような政府の成立を阻止したいだけです。ですので、仲間を増やし共に将来を考えていければ良いと思っています。
  • 2018年6月30日

    36話、分割整理しました

    36話を修正していく間に、分量が想定以上に増えてしまったために2話数に分割し、旧36話→新36・新37話に整理しました。あまりに分量が多いと読むのが面倒くさいのは当然のことだと思いまして、このような処置をとりました。また続きを現在、鋭意作成中ではありますが、想定される設定が多いためにかなり難儀しています。できるだけ早急にUPいたしますので、今後とも宜しくお願い致します。
  • 2018年6月24日

    よかったら内容、使ってください

    読者の皆様、日々ありがとうございます。もともと一話が大変長く、また書いてある中身も相当ややこしいものであるにも関らず、PVが増えていますことは本当にありがたいことです。できるだけ手短にしようと思っていますが、どうしても分量が多くなりがちなことは申し訳ないと思っています。カクヨムでは「分量が短く、中身は簡単に」な方がPVが増えることは痛感していますが、短く簡単にする文才がなく、読者にご迷惑をかけていることも反省しています。ただ駄文を連ねている真の理由は、日本が経済破綻するにしても痛みを軽くする方法はあり、また他の国に比べれば全ての状況が良いor決して悪くないという現実を説明したいというだけのことです。日本円が世界がピンチの時に高くなったり、円高に振れやすい理由です。普通は逆です。つまりカネにあざとい金融投資家連中こそが、真の日本の姿を理解しているカネのプロ・・・ということです。ですが、現在の日本においては筆者のようなマネタリスト的な解釈をする人は少ないようです。なので、筆者の駄文でよければまんま、どこかで使ってもらえたら・・・と思っています。筆者としては、筆者の考えに賛同してもらえる人の数が増えること(民主主義においては数は力)、共に日本と世界の苦難に対処する知恵を共有し研鑚しあうべきという、単純にそれだけです。なので、使えるようでしたらペタペタと貼り付けて使ってください。後で「オレの中身、パクった」みたいなことは言わないつもりでいます。とはいえ、ヤマトの制作関係者からクレームが来たらどうしようか? ・・・とはいつも悩んではいるのですがm(_ _)m
  • 2018年6月17日

    500pvありがとうございます。。。m(_ _)m

    ようやくひとつのメドとしていた500pvに到達することが出来ました。長い文章にも関らず、ご覧いただきまして篤く感謝致します。今後はもう少し手短に書けるように努力致します。今後とも宜しくお願い致します。
  • 2018年6月13日

    本日中にまず二本あげます。。。m(_ _)m

    高瀬です。本日より「第三章 究極の破局から生き返った或る国家の物語〜無敵国家日本」をUPしたいと思います。ただ、分量が多く、今日の段階でおよそ12話、原稿用紙でおよそ100枚前後になってしまして、読みやすく分割するつもりでいます。まず本日、夜の8:00-と10:00-にUPし、週末を挟んで適宜、投入していきたいと思います。お時間、頂けましたら幸いに存じます。
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