AIとやりとりをして感じた印象は、こんな感じですね。
最近は割と全部に相談を入れますね。それぞれ違っておもしろい。
Grokは割と褒めて気持ち良くすることと、情報は意外とデータをきちんと持ってくる。
けど、深堀や裏の意味や意図などを汲むという行為はあまりしない。
Geminiの提案は、きちんと意味づけも含めてしてくれる。物語のアイデアでなぜそれをあげたかの説明を求めた時、文脈理解が深くて普通に感心した。
ただ、こちらがこうして欲しいといったものの範囲にこだわりすぎて、その中でしか物事を考えられないところは弱点かな。
ChatGPTは、僕自身の価値感だったり、こうあるべきだろうという概念的なところも含めて提案をしてくれる。あと、全肯定はせずに気になる点の指摘や、物語の熱量、適切さ、程度まで含めた色々な層での指摘をくれる。
ただ、けっこう人間側に忖度したり、気持ちよくする言葉を選んでくるから、真に受けすぎないように気を配る必要はある。
いやあ、AIにも個性があっておもしろいな。
皆様はどんな風に使っていますか?
・カクヨムの止まり木
https://kakuyomu.jp/works/822139842472242649あれやりたいなあって思っても、ついつい後回ししちゃうことあるよね。
でも、やれる時にやった方が、人生は幸せかもしれない。そんな話。
・アイアムプロットマン
紹介させてくださいが忙しすぎてプロットしか書いてない!←数行前を読み直せ。
ポインセチアの方は2話まで書いたところで、モブの青春部門に出す物語が出来ちゃった。
プロットだけ。
お前最近、プロットだけ書くマシンと化してるな!←本文を書け。
珍しくタイトルが固まったので、タイトルだけ先出しで。
「青春の摂取は、用法用量を守りましょう」
キラキラとした青春を眩しく感じる男女が、高校生活を穏やかに過ごすためにモブ同盟を組むお話です。
でもヒロインには、ちょっとだけ秘密があって……。
モブの青春というテーマを、徹底的に掘り下げました。
誰もがキラキラしたりとか、学校の中心にいたりとか、そんな理想的ともいえる青春を送ることはできないと思うんですよね。
でも、誰もが自分の人生では、自分自身が主人公。青春の主役にならなくても、その人なりの青春の過ごし方がある。
そんなお話。
プロットを書き終えた後の、個人の感想ですが。
こんな青春をおくってみたかったああああああ(嘆)
せっかくなので、今書いている話を「紹介させてください」で使っているテンプレ風に。
『陽の下に凍るポインセチア』
☆こんな方におすすめ
・人間の弱さという視点を、見届けたい方
・優しさや善意だけでは、人は救えないと達観している方
・自分の人生の主役を、どこか自分だとは思えない方
『青春の摂取は、用法用量を守りましょう』
☆こんな方におすすめ
・クラスの1軍にはなれないけど、青春に憧れる方
・穏やかな学校生活を夢見る方
・自分なりの居場所を、ゆっくりと見つけたい方
乞うご期待ください!
↑で、本編は?
(今日は名古屋中華料理界を代表する一店の平打ち担々麺よ。濃厚すぎて白米がいるよ。いってらっしゃい)