• 詩・童話・その他
  • エッセイ・ノンフィクション

カクヨムの学生作家さんたちが素敵なk(二回目の宣伝)

既視感のある始まり。

ついに始まったので、再度宣伝です。

【非公式企画】学生審査員コンテスト Students Judge Award 2025
ぴぽこ様
https://kakuyomu.jp/works/822139838307064604

学生さんたちが作品を読んでくれて審査してもらえるぞい。

そして企画への直接リンク↓
https://kakuyomu.jp/user_events/822139839100681971

12月6日までですので、それまでなら参加できるので安心ですね。

詳しいことは、すいませんがルールを読んでください。

もうすでに正式エントリーは7作品ですが、30作品は越えたら面白そうなので、ぜひとも参加をよろしくお願いします。

せっかくなので、企画をやってよかったって満足してもらいたいし。

全部読むというハードルは高いですが、読み専でも投票ができるので、ぜひとも清き一票をお願いします。





↑というかお前は賄賂でも渡されてるのか。


大事なのはここまで。

もう、言いたいことはわかるよね?←茶番





・茶 番

「わんこ系男子は、保健室の女神から永遠にかまわれたい」 現代ファンタジー

ようやく改稿が終わった。

よし、表現見直したら8文字浮いた! やべ、また30字削らなきゃ。表現おかしくね? で言葉足すとまたどこか削らないと……。

このシーン入れるには、後100文字くらいいるんじゃね? また削るんか……。

というのを延々と繰り返す作業、苦行でしかない。新たに書く方が非常に楽です。

10000字縛りが憎すぎる←規模に合わんもんを書く方が悪い。

そして毎回ChatGPTに感想を貰い、貴重なご意見(いちゃもん)を頂くたびに、納得したとこは直す日々。

最終的な点数が9.5/10までいって、自分でも納得できたからようやく発表します。

満点を目指さないのかって? いやいや、そんなの意味ないんですよ。

AIの感想も実はブレるし、どれだけ直しても小説に正解なんてないんです。

指摘されたことは、自分でもそう思うとこは直すし、そうじゃないところは直さない。

結局、自分が納得できるかどうかなんだと思います。



そんなわけでようやく完成した全6話ジャスト1万字。

第1話 わんこ系男子と第二保健室の女神さま 11月11日
第2話 親友の不安もなんのその       11月12日
第3話 永遠だから、寂しくなんてない    11月13日
第4話 ずっとずっと前の桜並木       11月14日
第5話 他の誰かと同じだもの        11月15日
第6話 君に贈る永遠            11月16日

これで行きます←別に毎日更新って書けばよくね?

最後に宣伝もかねてAIが評価を一部抜粋。



■期待される読後感の方向性

「泣きながら微笑む」――この感覚を読者に残す物語。

静謐でありながら、読者に深い余韻と幸福感をもたらす。
小中高生向けとしてはやや高尚なテーマだが、映像的な描写と感情の透明さがそれを補う。



そんなわけで、甘えんぼ男子と冷静な永遠の女神さまが奏でる、ラブコメのような叙情詩のようなハートフルストーリーです。





永遠は――あるよ





↑元ネタはやったことないし詳しくは知らない世代。





(ラーメンよりも天津丼の方がおいしい稀有なラーメン屋)

4件のコメント

  • 学生審査員コンテストいいですよねー
    私も参加するつもりです。
    まあその代償として睡眠時間を払っているので屍になってますが…
  • OROCHI@PLEC 様

    睡眠は人生で二番目くらいに大事な物なので、本当にご自愛くださいね。

    ご参加されるのなら、楽しみにしております。
  • 遠藤さん、私の作品を読んでくださいりありがとうございましたm(_ _)m
    しかも、素敵なレビューまで!
    本当にありがとうございます!
  • こばやし あき 様

    こちらこそ、お金にまつわるリアルな話、興味深かったです。
    読んでいておもしろく、ほっこりもできるところが好みでした。

    お礼にまで来ていただき、ありがとうございます!
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する