いつも拙作をご覧いただきましてありがとうございます。
「 死んだ初恋の彼女に似てきた妹が、俺に抱いてくれと言った夜」のエピソードは、舞台は本当に一夜の話しなのですが、桂木家正史においても、ど真ん中にあたる話で、三月の妹の五月(さつき)のほぼお目見え話でございます。
…前アカウント含めて、4回、書き直してるなあ…申し訳ありません。
m(_ _)m
さて、桂木家正史において、五月の小学一年生から美魔女時代まで変わらずに五月の隣におわす正太郎くんもこの話が初出です。
金田 正太郎くん。名前の由来は言うまでもなく「鉄人28号」。
学生時代はサッカー部のエース。
背の高い五月と並んでも何ら遜色の無い、高身長細マッチョ。
そのうち出ますが、学生時代は五月との一線だけは三月が固く禁じていたという、可哀想な男の子です。
野郎のイラスト作る趣味はありませんので、今回も五月の一枚。
中三(もう少しすすんで中三〜高一あたりの)
まだ学生に見えますなあ。