「夜のノード(聖なるもの)」公開しました。
この物語は、茶ヤマ様の「山奥の灯火、または透明な手触り / どこかの山の中」を基もと(オリジナル)として、同作者様より承認を得た上で書いた物語(私の苦手なラブストーリーとも言える)一つのエピソードです。
時系列的には「どこかの山の中」以前の出来事になりましす。しかし、完全に内容設定が一致している訳ではありません。
別の物語りとして読むことも出来ますが、オリジナルも読んでいただく事をお勧めします。
https://kakuyomu.jp/works/2912051595846936716
最近、ファンタジー風の物語りをいくつか書きました。この作品がもっとも、納得できる(しっくりくる)作品かと思います。