よーやく正月休みが貰えたので、池袋に永野護デザイン展を観に行ってきました。特典のピクチャー・チケットはアイシャ(本当はアマテラスだったんだけど、アマテラス激推しと覚しき妙齢の女性から交換をお願いされまして。アイシャ様も好きなんで逆に良かったかも)。
初めてそのデザインに触れたのは「エルガイム」からでしたが、それまで眼にしたことがないような感じで当時、凄く鮮烈な印象でした。実際、以降のアニメのロボットやキャラクターのデザインの流れを変えてしまいましたし。ロックを“定型を破壊するもの”と定義するならば、そういう意味ではまさに永野護はロックだ!と言えるでしょうね(まぁ、実際バンドとかやってたそうですけど)。
グッズは、公式図録、デザイン展キービジュアルのクリアファイルとポストカード、「フール・フォー・ザ・シティ」のクリアファイルとポスカ、L.E.D.ミラージュV3とツァラトウストラ・アプターブリンガーのアクリルスタンドで、〆て¥13,387!? いやいや、これでも絞って絞ったんですよ。ま、いいじゃないですか、正月だし(てか、キービジュのアクスタ、やっぱ欲しかったも〜笑)。