輝羅「多分、上の人達にパシリとか雑用とか押し付けられて、まともにグラウンド使わせてもらえなくて、練習時間が短い環境。それが底辺の6軍……」
竜斗「実際そんなの無ぇからな。初心者組が集まって基礎体力の練習を積み重ねてるだけだから」
影丸「強豪校の大所帯だけど、良い環境で良かった〜」
星夜「とりあえず僕達の基礎体力は6軍のレベルを大きく超えてるみたいだね」
影二「……後は練習の日々を送って1軍……」
輝羅「最初の与一と桜見に入った時と全然違う、学校の始まり方になったけど、皆さん高校編もお楽しみにー♪」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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