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6軍での妄想

輝羅「多分、上の人達にパシリとか雑用とか押し付けられて、まともにグラウンド使わせてもらえなくて、練習時間が短い環境。それが底辺の6軍……」

竜斗「実際そんなの無ぇからな。初心者組が集まって基礎体力の練習を積み重ねてるだけだから」

影丸「強豪校の大所帯だけど、良い環境で良かった〜」

星夜「とりあえず僕達の基礎体力は6軍のレベルを大きく超えてるみたいだね」

影二「……後は練習の日々を送って1軍……」

輝羅「最初の与一と桜見に入った時と全然違う、学校の始まり方になったけど、皆さん高校編もお楽しみにー♪」

サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜

https://kakuyomu.jp/works/822139838469550967

2件のコメント

  • そんな勝也の創設動機が何一つ受け継がれていない立見は嫌すぎますねー。
    彼や弥一がそんな光景を見たら、口出すかはともかく内心でキレるか落胆してそう……
  • 空豆さん

    そんな弥一と勝也が変わり果てた立見を見た時、どんな反応するか……それはそれで、ちょっと書いてみたいかもしれないです……!
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