輝羅「やっと父さんのスタートした年齢に追いついた〜」
弥一「ああー、僕も初期の頃は高校の1年からだったねぇー」
輝羅「とりあえず合格出来て勉強から解放されたから良かった〜♪」
輝咲「輝羅、高校入っても授業があるからね? 立見高校は赤点取ったら部活の参加出来ないよ」
弥一「そうだったねー。僕もそれでギリギリだった事あって必死に勉強してたなぁ〜」
輝羅「うええ〜! 大学は絶対行かない〜!」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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