こんばんは、皆様。
聖剣伝説3の『マナの聖域』に掛かっている曲をBGMに小説を書き書きしていますよ。
外はとんでもない、大雨で土砂崩れとか、心配ですね。
特に田舎道特有の狭くて、側壁が土肌がもろに見えている道路が多いので……とんでもなく、危険です。
もう一方の側面が海だったり、崖だったり、と逃げ場がないんだよなぁ。
崖でも、最悪、車をそこに突っ込ませて逃げるとかできない高さなんだよなぁ。
海と崖の合わせ技の場合もあるし。
誰よ……、こんな環境に道路を通した馬鹿は、と思ってしまう。
昭和の時代はとにかく、インフラだったからそんな危機管理は考えなかっただろうなぁ。
ちょっと、昔の記事とかを読めば、2000年代に突入してから危機管理が囁かれて、密集地のビル火災や大地震を経て、さらに日本の危機管理が強化され、自衛隊もやっと、リスペクトされるような危機管理状況になった。
何が言いたいのかっていうとこの世界はお花畑な世界ではなく、残酷さ9割の世界だよってこと。
気を抜かずに。
※イラストはAI生成されたものですよ。
午前中はずっと、冬眠していました。
