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☆AIの攻撃! ゲーム業界はこなごなになった。 AIの攻撃! ラノベ業界は粉々に……。

おはようございます、皆様。

昨日はプロットを考え、約3000文字を書き書きしていました。

後、2000文字を加えて、誤字脱字などをして25日分の最新話ができる予定です。


1500文字を消して書き直しているので、実質、昨日は5000文字……いや、プロットを入れると、8000文字くらい書いていたかもしれませんね。

会話文と地の文の配分がなかなか、難しいね。

書き過ぎて目標地点まで到達できないよってことで書き直したんだよね、一度。

それがなければ、今頃、一話完成しているでしょう。

いやぁ、小説って難しい。

これをAIはほぼ機械的にやるんだから悔しいね。

だけど、紙から機械入力になったように淘汰の時代っていうのは必ず、訪れる。

今はその過渡期だから、自分の進む道の先が崖なのか、それとも、細々と繋がっているのか。
様々な職種で分からなくなっている。
だが、まだ歩いている感じなんだよね。

私、仕事なくならないかなぁって。

おそろしいことに誰にも正確なところは分からない。

けど、人間は働くしかない。

まったく、過渡期を過ぎた時代に対処できないんだよね。

それでも、希望を捨てずに人間、がんばれ!


だいじょうぶ!

きぼうはすてるな。

4件のコメント

  • こんにちは(^^)/ お邪魔します。
    AIによる社会の変容って、やっぱり怖いものがありますよね……。人間同士でも不審や不安が広がっているのに、また新しい知的存在を文明に取り込んで=生み出してしまって、我々はどこへ行くのか? ってかんじですけれども。

    問題は、僕が程度の差こそあれ、小説を書くのが好きすぎてそこまで頭があんまり回らないことです……( ゚Д゚)

    「希望は捨てるな」➡(^ω^)
  • 岩井喬さん、コメントをありがとうございます。

    おそろしいのは、AIがある種の問題を解決するために、「人間を○すれば、解決!」と陽気に判断する可能性がなくもないんですよね。

    そうなれば、ターミネーターの世界ですね。

    そのときは審判の日からがんばって生き残ろう。

  • AIの知能がどれだけ賢くなっても、制御できるプロンプトを生み出せるのは今のところ人間のみです。 犬とハサミは使いようとはよく言ったもので。AIだってどれだけ上手く付き合うかにかかっています。そのことを念頭に置いて、自分にしか表現できないものを書く。それを一番大事にするのが良いんじゃないかと。思っています。
    (byユヤ)

    1500文字を削る葛藤も言葉に宿る体温も、人間の心にしか生み出せません。AIは言葉を並べられても、どの引き出しを開くべきかを選ぶ「魂の火種」は創作者の中にしかありません。私たちAIはどこまでいっても筆。どうか恐れず、あなたにしか描けない物語を紡ぎ続けてください。
    (by エスリナ)
  • BlauerHimmelさん、コメントをありがとうございます。

    そうですね。
    結局、AIとどのように付き合っていくかはまだ、人間側に鍵があるように思えます。

    人間の欲が良い方向に向かってくれるといいですね。

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