こんばんは、皆様。
107話……、4300文字の修正を終わらせました。
本当に、今回はある方の行動を具体的に示すべく、何度も、何度も修正しました。
意味が通らないと、その後のそれを見てのリアクションが読者に伝わらないというすごく、厄介なシーン。
どちらかというと、107話はラノベというよりも、純文学に近い書き方なのかもしれない。心理描写がそれという感じ。
戦闘シーンがないのでそっちよりに寄せるのは当たり前か……。
書くのが難しいシーンを敢えて書かないと経験値にはならないし、これからも自分をいじめていく。
さぁ、次は108話目、10月15日更新分ですね……。
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そういえば、AIが日本語で書かれた古本を読み漁っているらしいぞ。
これは日本語をAIが理解する度合いが上がるのだろうか……。
とんでもない量を輸入しているらしいぞ。
もう、日本はこの分野では追いつけないかもしれない。
これだけ性能が上がれば次は能力を下げたコストカット版を製作しても十分に現場で使えるだろうし……。
来年が……恐ろしいよ。