猫邑ゆか さん
らぱすてー さん
前にレビューいただきました熱川柳之介さんに続いてさらに二つのレビューいただきました。
いただきましたのは『実践!創作設定論』です。
私は広告デザイナーで、実際に業務でやっている工程を小説に落とし込んだのが今回の『実践!創作設定論』です。
これは色んな作品を分析した結果、おなじ結論にたどり着いたからです。
骨子がなければ作品に芯が通らない。骨子を作りきってからなら、サボる・休む以外で筆が止まることはないということもあります。
仕事では「段取り八割」という言葉があります。
小説を書くのも同じ、ということですね。
でもね!
読まれたいのはそっちじゃない(笑)