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掌編ホラー小説 「『料理の幽霊』を見れる私が、初めて浮いてる男の子を見た話」を投稿しました!

大学の夏季休暇、帰省したくなかった私は、まかない目当てで住み込みバイトを始めた。
勤務先は、海の見える旅館。

だけど、ただ一つ、想定外だったことがある。

それは——旅館の入口に、着物姿の少年が浮いていたことだ。



掌編ホラー小説
「『料理の幽霊』を見れる私が、初めて浮いてる男の子を見た話」
全3064文字。

https://kakuyomu.jp/works/2912051597330877072/episodes/2912051597334718293

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