書いたばかりのドッケのまんが♪
デザイン決まったばかりのジョベダベとチュワチュルワ♪
まんがになったら、まんがになったら、どうなのかなー、どうなのかなー♪
※ネタバレのほとんどない回です。
第90話 ジョベダベとチュルチュルワ
https://kakuyomu.jp/works/16818622175783741158/episodes/822139843946001057【まんが】を何枚かオーダーしました。今回はGrok のターン。ドロー!
小説本文も読んでもらい、人物画像も見せて「これでまんがを描いて」とオーダーしました。うん、たしかに小説を読んでくれています!
でも誰!?
ジョベダベとパルミ……らしいのですが。
台詞も最初こそ英語ですが、だんだんローマ字になって、なぜかドッケの岩盤層の説明になっています。
台詞の中で「チュワチュワ」と書かれているのがチュワチュルワのことなんでしょうね。歌謡曲の途中で入る「wow wow」の合いの手(?)みたいに「チュワチュワ♪」っぽい。書き文字でも「チュワチュワ♪」してるし。
「あべべべべ」も、「あべばべべ」と工夫をしています。なぜちょっと変えるの!?
ジョベダベの台詞が彼の台詞ではなく、チュワチュルワの台詞からはじまって地の文やアスミチの台詞を取り込んでいるのもカオス。描き手は台詞と地の文との区別もできていないっぽくておもしろいです。
二コマ目は「にゃはー」から始まっているからパルミの台詞なんでしょうね。いやいや、目の前の美少女がパルミという設定なのでは!?
文字のへんな置き換えもないし、二コマ目は読みやすいですね。
ジョベダベ「固い岩盤層ね、それが守ってくれるから、カルバ・エテラが」
パルミ「ジョベドス ベ」 → 「ジョベダベはどすけべ」(一文字抜けと思われます)
「パルミ」「よろしくね」
どす べの人によろしくしたらいけません!
Grok は、いい元絵があるとアレンジが得意みたいです。創作するのは苦手な子かも。