すばらしい描き手にまんがをオーダーしています。
昨日のチュオルハント(【まんが・ディリタのネット捕縛】
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/2912051599897613837)と同じネーム、同じオーダーです。
描き手は Grok 、自由すぎる発想でブルーオーシャンが見えてきます!
【まんが】 チュオルハンター✕ハンター
文字が多くて(そしてひどくて) Copilot に手伝ってもらいました。
上段右
トキト「あうー機別を届げた特支」
→ 「あうー! と苦しんでた患者別に特別な薬を届けて支援しよーぜ」
「ミリなしとどうするな!」
→ 「ミリカデスっつーハチの集まるマルチャスの蜜なんかどうだろうな!」
ディリタ「シルミラの特支はシっなっさくだめり!」
→ 「シルミラの特別な支援が必要な老人は、コシがまったくだめり!」(※「だめり」は古語「だめなんめり(だめであるようだ)」のシルミラ方言)
トキト「さんなん!?」
→ 「それってサンナンボフ!?」
ディリタ「何は、なっなぁ!」
→ 「何とか誰とか、言ってないからなあ! サンナンボフ村長のこととは限らない! でも腰が悪いヤツがいるんだよ」
「なざっ!?」
→ 「名前言わなくてもバレててうざっ」
上段左(アスミチとルリピリ)
アスミチ「あっそん!」 → 「あっ、村長のサンナンボフのこと!」
ディリタ「ふ……」 → 「ヒントは、(サンナンボ)ふ……!」
「大きだ……」 → 「連体詞『大きな』に活用はないけど、この矢は大きだ……」
下段右(ディリタ)
吹き出しなし(集中線と表情のみ)「ズズ」
下段左(バルミ)
野生のパルミ「可逐(キレキレ)はとりデイトを絶対(キル)してなさなう!」
→ 「凝! キレキレの二人はとりハントのデートを絶対成功させてるなう! あたしの顔が濃いのは念能力で凝を使ってるからなう!」
バノが「念能力はまずいよ」と言っているけれど、きっと大丈夫!