雲の高さから五人が……落ちる!
そんな絵をオーダーして描いてもらいました。2026年の描き手のパワーを借りて!
※自作小説の挿絵をAIに描いてもらっています。
【画像】 小説 異世界ポンコツロボ ドンキー・タンディリー(1)
▼べにとべに は 左右反転を おぼえた!
ドンキー・タンディリーの 右腕が 左腕に なおった!
▼コピー・アンド・ペーストを おぼえた!
増えていた 脚が 二本 消えて きれいに なった! 去年よりずっと きれいに なった!
五人とドンキー・タンディリーの◯◯シーンです。
甲冑ゴーレムも見ての通りです! アスミチ機があきらかにロボの残骸とわかる精度で!
バニア・アースの惑星の丸みも私は愛おしいと感じます。
ドンキー・タンディリーが百メートルを超えているですって?
目の錯覚です! 一七.七六メートルのこぢんまりとした機体ですよ!
あと二人、仲間が足りないように見えますよね。
でもきっとこの絵の範囲にいるんだと思います。
そう一ドットくらいのサイズで。
きっと、います。
どうか多くの読者の目にとまりますように。
物語は、みなさんを待っています。
いつでも。
