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【画像・雲の高さから五人が……】 今度こそ五人が描き分けられた!

 描き手の性能アップの恩恵で!
 半年前には二人くらいしか再現されなかった五人チームが、五人とも再現されました!


【画像】 雲の高さから五人が……

青い甲冑ゴーレムも、いかにも丸いマシンの手足がちぎれた感じが!
ちょっぴり青い電気炊飯器にも見えなくもないかも?
もしこのタイプのが売っていたら買ってしまうと思います!

完全だ、というわけではないのですが。
とくにカヒは、冒険の旅に出発したあとの状態で私が資料を渡したので、ほんとうは違う姿のはずなのです。
でも「こうであってもよかった」くらいの範囲内です!


こうやって始まったんだっけなあ、と思い出す気持ちです。
観覧車でも怖くなる私は、トキトの肝がほしいです。

6件のコメント

  • あっ、やっぱ違うね。これまでの経験が自然に成長させているのでしょう。パルミなんか「昨日あってきたばかりなのに…」って、チャームもつけてるし。トキトなんか、「全然平気だし…」
  • >ふみその礼さん

    だいぶ再現されました!

    思えば、第三章の144話まで進んだ今は、この高さに放り出されても平気な子たちになってしまいましたね。カヒなんてタッピー◯◯◯◯使えるっぽいですし。

    トキトは「この高さじゃ、俺でも命のひとつやふたつ失くすぜ!」って言ってるところかもですね。
    あまり変わってない……!
  • すばらしい再現です!
    拡大して観てしまいました。(いや、ほとんどの絵を拡大していみてました)

    わー、素敵です!!
  • >晴久さん

    オアシス・ノートを再び聴いていたら「はっ。五人でも今なら描けるのでは!?」と気づいたのでした。
    つまりオアシス・ノートのおかげです!

    きっと私はあの曲に呼び止められてたびたびこのシーンに戻ってくると思います。
    まだ出会わない三人の仲間と出会うために。ほかのたくさんの人々、いろいろと出会うために。

    オアシス・ノートを作ってくださってありがとう!
  • 紅戸ベニ先生

    うう……嬉しいお言葉、ありがとうございます。

    自分も『オアシス・ノート』が大好きで聞き返しています。

    それと、YouTubeのコメント欄で、知らない方から「オアシス・ノートもまたYouTubeにあがるのを楽しみにしています」というような(原文はちょっと違いますが)コメントをいただいたことがありまして。

    ↑本当は知っている方なのかもしれないのですが、こちらではどなた様かわからず……。
    「ポンロボファンの方ですか?」と聞いてみたら、ハートだけ返ってきたので、少なくともポンロボの読者様なのは間違いないと思います。

    その方もそうですが、自分もかなりのポンロボファンです。
    すごいお話なのです。
    なので、そもそも『オアシス・ノート』を生み出したのは、ベニ先生なのだと思っています。

    こちらこそ、素晴らしい物語に触れさせていただき、本当にありがとうございます。


    ↑何言ってるのかよくわからない文章ですみません。(日本語もおかしいw)
    起き立てです(笑)
    この想いだけは伝わってくれぇ……
  • >晴久さん

    オアシス・ノートにそんな逸話が……!
    その方がどなたかは存じませんが、ありがたくもうれしいと私も感じます。オアシス・ノートはあくまで晴久さんの珠玉の作品なのですけれど。

    今、思い返すと冒頭での「落ちる」は、これから知らない世界で出くわすさまざまな危険や苦難を圧縮して見せていたようにも思います。そういう意図で書いたのではないのですが。
    危険や苦難があって、恐れとためらいがあっても、飛び込んで生き延びていく。そういう要素が込められていて、私もたびたびこの場面にこうして戻ってくるのかもしれません。

    何も知らず、何も持たなかったときの彼らと同じ気持ちに立ち返るのは、なんだかわくわくします。
    「前回はああだったけれど、今回はどうだろう?」
    そんなふうにさえ想像してしまう自分を見つけます。

    このシーンではバノとハートタマが混ざることができないのはちょっと残念なことですが。
    でも中核となる五人だけでも、なかなかのものかもしれませんよね!
    可能性の塊です。中臣でも藤原でもないカタマリです。(それは鎌足と言いたかったのかな?)
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