犀川よう氏の自主企画に参加した心霊エッセイにレビューを頂きました。
https://kakuyomu.jp/works/16818093087209524561
脳幹 まことさん、レビューありがとうございます。
一応、実話の心霊体験なんだけど、コメディ扱いされてしまう、謎の筆力を発揮してしまった。
朝吹氏の講評メモでも、『その、そのエロの、それは違うんじゃないかな?』と評されている、それとは何ですか?
幽霊とチョメチョメしちゃう、僕のアブノーマルな性癖ですか?
それとも、そこは黙って掘られろ!ってことですか?
話を盛り上げるには、体験した方が良いかも知れないが、恐怖の度合いが金縛りの比じゃない。
詳しい話は「怖そうで怖くない少し怖いカクヨム百物語」に参加した怪談にあります。
ホラーや怪談がこわいものと敬遠しているあなたに、ちょっとエロくてトリップする稀有な体験ができますよ。
いらないしるし
https://kakuyomu.jp/works/16818093082847776442