皆さま、こんばんは。
荒川馳夫(あらかわ はせお)でーす😊
はーい、今日も茶番なーしでいきたーいと思いまーす!
……なんか調子狂うなぁ(あれれー?)
まま、ええわ。とりあえずいってみよー!
本日も、私の拙作である、
鳩は舞い降りた~世界最古の女王、アッシリアに君臨す~
https://kakuyomu.jp/works/822139839836614789の第3話が、午後8時30分から公開されまーす。
さてさて、この作品は、
第1話「『鳩』は舞い降りた」
https://kakuyomu.jp/works/822139839836614789/episodes/822139839838560281第1話で主人公の可愛い『鳩』がこの世に生を受けて、
第2話「『鳩』、嫁ぐ」
https://kakuyomu.jp/works/822139839836614789/episodes/822139840261678246その次のエピソードでは、成長した美しい『鳩』が旦那を得ました。
そして本日公開分のエピソードではなんと――。
セミラミス
「あの、はせおさま。ここで新エピソードのネタバレはお控えになったほうが」
著者の私
「か、かしこまりました。どうか、お許しくださいまし。セミラミスさま」
セミラミス
「いえいえ、お気になさらず。おほほほほ」
著者の私
(あぁ、この方。お美しいうえにお優しい……。イシュタルさまやクレオパトラさまとは大違いやでぇ)
セミラミス
「ところで、はせおさま。ひとつ質問が……」
著者の私
「なんでしょう?」
セミラミス
「第2話の締めの一文が、とても不穏な感じがするのですが。いったいこれから私に何が――」
著者の私
「あ、それはヒ・ミ・ツです!」
セミラミス
「……はぁ、そうですか。分かりました。では、これ以上は問いません」
著者の私
(い、言えねえ。まさかこれからセミラミスさまが、あんな目に遭うだなんて……)
はい、詳細はこれから公開されていく新エピソードをご覧あれ!!
ではでは、皆さま。本日はこの辺で失礼します。
さようならー。
♡♡♡♡♡
クレオパトラ
「ほーほっほっほ!皆の者、エジプトの女王クレオパトラじゃ!
新年になって、わらわの活躍が新たに認められて、星6つがいただけたぞよ。
細月香苗 さま
東春匂梅 さま
まことに嬉しいぞよ。褒めてつかわすぞ!
ほーほっほっほ!!
イシュタル
「うぅぅぅぅ……」
クレオパトラ
「お?どうしたのじゃ?メソポタミアの駄女神よ。ハンカチを噛んで、悔しそうに」
イシュタル
「……消えた」
クレオパトラ
「ん?」
イシュタル
「わらわの手元から、『おほしさま』が3つ、消えてしまったのじゃぁぁぁ(´;ω;`)ウッ…」
クレオパトラ
「お、おう、それは……すまんかったのお。お主の前で大喜びしてしまって」
イシュタル
「うぅ。『おほしさま』が消えちゃって、わらわ、とっても落ち込んでるのじゃぁ」
クレオパトラ
「そうかそうか。のお、お主。今日ぐらいはわらわと一緒に居酒屋に行かぬか?」
イシュタル
「『いざかや』?」
クレオパトラ
「お酒がたくさん飲めるお店じゃ。お代は全部わらわ持ちじゃから、今日はたくさん飲んで嫌なことは忘れてしまおう。のお?」
イシュタル
「う……。わらわ、『いざかや』にいく」
こうして、普段は犬猿の仲であるはずの二人の「わらわ」な美人は、夜の繁華街に繰り出し、酒を浴びるように飲んでストレス発散をするのでした。
……ええ、というわけでですね(?)。
どうか皆さま、お星さまを少しなくしちゃったイシュタルちゃんのために、彼女の大活躍を読んでやって、励ましてやってください。お願いします!
天災女神イシュタルちゃん、東の島国で大暴走!?
https://kakuyomu.jp/works/822139837938609456また、今回は珍しく駄女神さまに優しくしてくれた、度量の広いクレオパトラさまの活躍も、どうか応援よろしくお願いしますm(__)m
史上最大の作戦!?~アントニー誘惑作戦~
https://kakuyomu.jp/works/822139839837035488はい、今度こそ、本日の近況ノートはおしまいです。
ではでは、皆さま、本日2度目のさようならー。