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作品を思いつくきっかけというと

作品を思いつくきっかけというと、最初は夢で見たから書いたというのがあります。というより、夢で見て、こう、書きたい欲が溜まりに溜まって、決壊した結果、処女作三部20万字を書き上げたわけです。たぶん、web小説に触れて読みまくってインプット過剰になったんだと思います。

その次に多いのが風呂ですね。特に、シャワーを浴びてる時に思い付きます。風呂上がりの深夜テンションで書き上げて、夜中の11時とか0時にアップしたりします。まあ、昔から創作の場では毎回そんな感じでしたから。イラスト描いたり、3Dモデル作って即アップしたりが普通でしたので、推敲何それおいしいのみたいな。

後は、創作論にも書きましたが、腹が立った時ですね。めちゃくちゃ腹が立った時、よく創作意欲に転化して浄化してました。作品にケチ付けられた時とかよくやってましたが、小説の場合はそれほど腹が立つようなケチってありませんので機会がありませんが。

それと、夫婦喧嘩の後に書いたやつもありますね。あちらは腹が立ったというわけではなく、昂った感情を落ち着かせるために書いたやつです。ヤドリギのやつですね。

あとはあれですね。首の神経やったとき。動けない上に痛くて仕方が無いので、小説書いたというw 小さい頃に、休日に歯が痛くてしかたがなかったとき、母からプラモを与えられ、作って誤魔化したというのがありますね。それと同じです。

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