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モデルは中日の浅尾投手

誰かの時代小説。短編。

白皙の美少年で、からかわれて恥ずかしかったが、気の強い男。

カノジョは気立ての良い醜女。

師匠に戦にはどんだけ、練習ば、すると、よかですか?と訊く鹿児島の人。

師匠は大して期待せず「うーーん、そ~だなー本気でやらなら朝夕1000本ずつ素振りじゃな」

見事、やり抜いて戦に行き見事に討ち死にした話し。

違う。

AIとは噛み合わないんだが、

白い人に頼りがちのナヨナヨした男は、

逆に猛烈にバカにされても簡単にやり返さず、

それでも、最後は大きな仲間に従い、

戦いみんなと同じレベルで死ぬ。(やられる)

それを本人も願い男らしい死に様を誇るとの美学。

ダイゴとか額に汗をかかず、危ない橋も渡らず?

平場のスーパスターが延々と続いてて大丈夫なの?

ということを言ってたんだと思う。

なにか感じねーか?

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