(完全なる憶測です。事実とは異なります。ただの可能性のかなり低い世界のお話し)
小保方晴子さんのSTAP細胞は再現できなかったと。
そんな凄いアンチエイジングの技術だとしたらば、
失礼だが、女の管理能力で実験用具とその元のSTAP細胞を厳重に保管できるわけない。
アメリカ、中国、あたりの影の工作員が、科学者の公然での再現を防ぎ、
インチキを実証させた上で、
うまうまと自国に持ち帰る?
あるいはこうかもしらん。
科学はどこでやっても再現されねばならぬとは言うが、
東京、千葉とかでだけ、再現できちゃう謎の性質だったとか?
小保方晴子さん、才能ある人で、他の研究したってまだ、芽はあるしね、、、
