夢喰らう花の睡り にて
夏風 様より
素敵なコメントつきレビューをいただきました!!
心から
ありがとうございます🌸*・
短編を個別より、短編集にしてしまおうと
始めたのですが──
まだカーティスクリークと彼岸花しか無い中で
レビューありがとうございます💦
独特の耽美な文章が紡ぐ静寂、そして狂気
不思議な気分に酔いしれる
そう、おっしゃっていただき
とても嬉しく思います(ノω;`)✨️
夏風 様の御作品を
ご紹介させていただきます!!
エリート捜査官・中川理沙の憂鬱
監視対象はひとりの少女
https://kakuyomu.jp/works/822139840775321324おとぎ話はすべて真実!?首相が命じた国家ぐるみのいじめ介入
監視対象は小学生の少女、コードネーム「シラユキ」。
察庁キャリアのエリート・中川理沙は、年末に冗談のような指令を受ける一「小三女子を監視せよ」。
その一件はいじめ案件のはずだった。
なのに警察庁のトップたちは、小学生のいじめをめぐって喧々諤々の大議論。
(民事不介入だろうが)と内心毒づきながら、「いい年した大人がキモチワルイ」と理沙は眉をひそめる。
出向先の内閣情報調査室でも、小学生の「春休みダンジョン計画」にチーム総出でお祭り騒ぎ。
(コイツら、ダイジョウブ?)
子どもの冒険に、国家規模の護衛と監視体制。
(ナンダコレ?)
頭を抱える中川女史。
しかし事態はそこで終わらない。
炎上する「怪力女神事件」、官邸決裁の「国家あげてのいじめ介入計画」、そして「十億円の脅し」を伴う前代未聞のいじめ潰し。
そしてついに、中川は「それ」を目撃する。
いじめx国家✕神隠し。
国家といじめ、異世界が交差する、内調視点ローファンタジー。
こちら、静謐の中に優しさがあり
胸が締め付けられる切なさもあり──
そして、驚愕のラスト展開が⋯⋯っ!
夏風 様の御作品とともに
夢喰らう花の睡りに も
お楽しみいただけたら幸いです(*´︶`*)ノ🌸
この度は、ありがとうございました!!!