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近況報告403

皆さん、こんばんは!
本日は運気のいい日和らしく、天赦日や一粒万倍日、寅の日などが重なる日だそうです。
そのため宝くじを買う人が多く現れたそうですが、新しいことを始めるのも良いと聞きます。
残念ながら私の運勢はどの本やテレビを見ても酷いものだと出ていましたが、それでも今日は思い切って外出してみました!
千葉県で有名なアクアラインを使って神奈川へと遊びに行きましたが、強風のため生きた心地がしない目に遭ったりしていました……。
それでも所変われば、というもので半日の日帰りとはいえ面白い体験も出来ました。
今年も色んな場所に行けるといいんですが……。



さて、【Cの探索者】はお楽しみ頂けていますか?
今回のお話は第1章の最終話!
事件は一応の解決をしつつも、物語がこれより始まりを迎えます。
私に文才の才能があればもっと盛り上がる解決の仕方もあったのかもしれませんが解決方法はシンプルに。そして最後に新たな始まりを想像させる雰囲気を演出させて頂きました。
作家の方は身に覚えがあるかと思いますが、風呂敷をこれでもかと広げるのは悪癖だとは解っていますが始まりはそういうものですよね!

それでは皆様、お目汚しの演目内容は世界の真実が悪夢のような嘘か。
どこにでもあるような物語か、それとも唯一無二の物語になるのか。それは私にも解りかねるお話。
皆様と共に、世界の救済か崩壊か。はたまた個人の夢想か事実の確認かを確認していきたいと思います。
どうか皆様も微睡みの現実(フィクション)を水底へと沈むように楽しんで頂ければ幸いでございます。

ええ、ええ。これは全てアマチュア作家以下の作者が送る三文芝居!
決して現実ではありません。
そう……ありきたりな注意事項をこの場を借りてお伝えしましょう。

『この物語はフィクションです。実在する人物、団体、地名などとは関係がありません』

もしかしたら、ではありますが。

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