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妄想ボクらの時代アーカイブ チャーミー志穂&如月哲明&雨宮未緒(如月未緒)

如月志穂&哲明&未緒の如月3きょうだいによる夢の対談
志穂「どうもチャーミー志穂でーす」
哲明「テッシーです」
未緒「みおっちです」
志穂「如月3きょうだい揃って対談するのって実は初めてなんだよね」
哲明「そうなんだよね。僕とお姉はGIANT解散してから8年共演してないし、お互いソロアルバムでコラボしてないしみおっちはドラマ「天使の誘惑」で初共演のが初めてでアーティストとしてはコラボしてないんだよね。」
未緒「私もテッシー同様に志穂とは女優でも歌手でも共演してないし、テッシーとはドラマ「天使の誘惑」で共演して私が初めて眼鏡なしで悪女を演じてヤジーも私と一緒にマッサンとテッシーと対立する悪役を演じてのんちゃんとターボーが俳優デビューと話題性の高い作品だったわ。」
哲明「僕がマッサンに顔を変えてみおっちに復讐する役で僕は第6話で出番終わったからね」
未緒「私とのんちゃんが生き別れた姉妹の役で私は26歳と年相応の役だったけどのんちゃんが21歳と若作りして時三と愛はなんで私とのんちゃんを姉妹役にするのって思ったけど私が悪女でのんちゃんに清楚で可愛くて女の子らしい役をやらせてあげたいと時三と愛の親心ね」
志穂「未緒とトッシーを悪役にするのは時三監督と愛先生の企画通りだけどのんちゃんとたかちゃんのオリンピック金メダリストに悪役やらせたら清川家と北岡家との関係に影響するから清川家に北岡家は時三くんとあいちゃんにとって永遠のスーパーヒーローだもの」
哲明「ターボーにのんちゃんがベビーフェイスでトッシーとみおっちがヒールの共演がいい塩梅なんだよな」
未緒「私とのんちゃんが敵対する役でドラマのクランクインから最終回まで仲良くしなかったしヤジキタJrもヤジキタ道中記の旅を休止してまで役作りに没頭したわ」
哲明「このドラマでみおっちの女優としての役作りは如月家で1番ストイックだし、トッシーはクールな二枚目も三枚目も冷徹な悪役も演じられるのはみおっちの影響が非常に大きいなあ」
志穂「未緒は眼鏡無しは陽キャ専門のイメージが非常に強かったけど天使の誘惑の眼鏡無しの悪女を演じられるようになったから眼鏡無しの役の幅がかなり広がったと思うよ」
未緒「20歳になってレーシックしてからは眼鏡無しは陽キャで眼鏡ありは病弱ではかなげな役にダウナー系に悪役しかやらないって頑固だったけど天使の誘惑を機に眼鏡無しの悪役もハマったわ」
志穂「TIMEZ平成八大女流スターで最も演技力が素晴らしいのは未緒だもん」
哲明「TIMEZ平成八大スターで最も演技が上手いのは未緒で最も歌上手はみかりんでお姉はチャーミー志穂としてゴスロリエンターテイナーだしこの8人は全員が演技上手いからなぁ、未緒の演技力は如月家でも八大スターでも一人だけ次元が違うもん。」
未緒「私が身体が弱くて左耳がほとんど聞こえないのに時三と愛は私に大好きな役者業をヤラせない毒親でバカ親を20歳になるまで毛嫌いしてた」
志穂「未緒が時三くんとあいちゃんに対して毒親とかバカ親とか罵るのも無理ないわ、小学生から中学生までやることなすこと全部親の言いなりで自己主張出来なかったあんたが高校生になり演劇部に入部してトッシーと再会してから親の反対押し切って時三くんとあいちゃんを反面教師にしたんだよね。」
未緒「そうよ、ヤジーの両親のまこぴーとかよよんも互いに両親の反対押し切って芸能人になったから私の気持ちを誰よりも分かってくれるから高校時代時三と愛に内緒でよく河原香世子メンタルクリニックに通ってたわ。」
哲明「未緒はよっぽど親父と母ちゃん毛嫌いしてて両親に楯突いていい度胸してるなあ」
未緒「19歳までは時三と愛に楯突いて性格悪い女の子を演じていたけど20歳になって明るい社交的な女子にキャラ変してからは二人に楯突かないようになったわ」
志穂「未緒は中学生までは私に時三くんにあいちゃんにてっちゃんに丁寧語使ってたけど高校時代に演劇部に入部してから敬語使わくなってから垢抜けたね」
未緒「そうなの、私高校時代演劇部に入部してからまりーやまっきーやヤジーの前で私が丁寧語使ったらまりまきに罰金1000円払わされし女優になって丁寧語使ったら罰金10000円と鬼畜な先輩よ、鬼畜のまりまきコンビはのんちゃんが私やターボーやヤジーの前で男言葉使ったら罰金500円課せられたわ。」
哲明「まりーとまっきーって性格悪そうに思われがちだけどお前のために心を鬼にヒールを買ってるんだ、お前の性格上従姉妹のいっちーとにーなに甘えるのはほんとに甘えだからなあ」
志穂「従姉妹のいっちーとにーなに演劇部に勧誘されたら「親の言いなりで身体が弱くて左耳がほとんど聞こえないので演劇部に入部しません」って断ってたでしょうね」
未緒「その通りだわ。志穂とテッシーの言う通りいっちーとにーなに演劇部入部されたら親の言いなりに素直に従うために断って文芸部に入部していたけどまりーとまっきーの勧誘を断ったら二人の両親と私の両親の関係が悪化する恐れがあったわ、あの二人は私に土下座してまで演劇部に入部させようとしたから断われなかったし自分の引っ込み思案な性格を改善するには親の反対押し切って演劇部入部して悩み事があったら河原香世子メンタルクリニックにいつだって通えるし親を反面教師にして自分の力で女優になりたかったの。」
哲明「お前は本を読んだり勉強家になるよりお芝居してる方が活き活きとしてるからな」
志穂「20歳になって陽キャでコミュ力おばけにキャラ変したあんたが女優・歌手・ラッパー・バラエティーでマルチに活躍して私のようにエンターテイナーになって24歳で日本アカデミー賞の最優秀主演女優と助演女優賞ダブル受賞して僕ら如月家イチの演技派女優になって26歳人生ターニングポイントでトッシーとハリウッド進出するって最高の女優になったじゃん。」
未緒「勇気をくださいの映画オーディションでヤジーと一緒に主役の座を勝ち取った時に「時三・愛、私はあなたたちの言いなりになりたくない!、私は女優になるために生まれてきたんだからもう私を自由にさせて!」って本音をぶち曲げた時はスッキリしたわ」
哲明「よっぽど親父と母ちゃんはお前の病弱と左耳の突発性難聴を気にしすぎて過保護過ぎたのがよくわかるよ」
志穂「レーシック手術のこともショートカットにしたことも時三くんとあいちゃんに内緒で自分の意思でやったからあんたはほんとすごいよ」
未緒「小学生から中学生まで親の言うことを素直に聞いてきたのに高校生になってヤジーと再会してから彼と一緒にお芝居の仕事をやりたい一心で芝居にのめり込んで今もお芝居をメインに活動してるし歌もラッパーもバラエティーもお芝居同様に真剣にやって行くわ」
志穂「中学時代まで私のことを毛嫌いしていたのに高校生になって演劇部に入部してから「姉さんいやお姉のような明るく社交的な女優になりたいですじゃなかった女優になりたいの」って敬語とタメ口を交互に使ってた時にあんたが少しずつ変わっていって女優になったらお姉から志穂と完全にタメ口になった時はあんた成長したなあって思ったわ」
哲明「僕に対してもお前は兄さんからお兄に呼び方が変わり女優なった途端テッシーと呼んで完全にタメ口になって僕とお姉と対等に喋れるようになってやっと如月3きょうだいのわだかまりが解けたなあってお前のこと見直したよ」
未緒「私が20歳になってから如月家で近場で家族旅行に行くようになってマッサン&チャーミーwithターボー&のんちゃんのダブル新婚旅行で北海道に生まれて初めて行ったからね」
志穂「ところで未緒って高校生の修学旅行はどこに行ったけ?」
未緒「韓国だよ」
哲明「みおっちが高2の時ってもうヨン様(ペ・ヨンジュン)とかビョン様(イ・ビョンホン)とかチャン・ドンゴン氏にうウォンビン氏の韓国男四天王が人気博してた時代だったよなあ」
未緒「そうそう、私が明るく元気だったら韓国男四天王やジウ姫(チェ・ジウ)やユン・ソナさんとアポ無しで逢いたかったなあ。」
志穂「未緒が高2の時の韓国ドラマって高視聴率ドラマ多かったもんね、ヨン様とジウ姫の「初恋」は韓国一の最高視聴率ドラマだったし、「あなた、そして私。」のロケ地はあいゆきときみかよが訪れてドラマの再現シーンをやっちまうだもん。」
未緒「TIMEZ元祖女四天王は毎年韓国行ってるし、キム・ヨンエさんにヤン・ミギョンさんと知り合いになったもん。」
志穂「韓国と日本の通販番組出てあいちゃんは天然発言で爪痕残してゆきりんさんときみーさんは借り猫キャラで爪痕残してかよよんさんは独自の占いで爪痕残してこの4人は韓国でも人気スターになってるわ」
哲明「ゆきりんさんときみーさんはオリンピック水泳で金メダリストで世界的に有名であいちゃんとかよよんは日本では大人気スターでこの4人が韓国旅行で通販番組飛び入りしてゆきりんさんときみーさんはお花関係の特集で呼ばれるくらい現地では人気スターだもんなあ」
志穂「あいゆきときみかよのオーラのハンパなさは大阪の花博や愛・地球博でもすごかったもんね、愛・地球博で私とのんちゃんはLIVE25連発でヘッドライナーを飾って貢献したから私とのんちゃんにとって愛知は思い出の地だからね。」
未緒「のんちゃんとターボーが24歳で選手として全盛期で現役電撃引退してふたりとも第2の人生を自分の好きなことをやって人生を謳歌しているのが素敵だわ」
哲明「ターボーとのんちゃんはオリンピック2連覇が目標だったから大好きな水泳をやり遂げて第2の人生を送っているからなあ」
未緒「今度は私とヤジーがハリウッドで芸能活動して私は女優雨宮未緒第三章の始まりでヤジーも子役時代を含めると第三章の人生の始まりだね、女優雨宮未緒の第一章は女優デビュー当時で第二章は20歳になってレーシック手術して人生初のショートカットにして陽キャでコミュ力おばけにキャラ変して歌手にラッパーにバラエティーに挑戦時が第二章だわ。」
志穂「私の芸能生活は80年代の雨宮志穂が第一章で90年代の如月志穂にてっちゃんとのGIANTが第二章でチャーミー志穂に改名した2000/10/1から第三章なんだよね、2010年に芸名を本名の永倉志穂に改名したら第四章の始まりなんだよね。
哲明「僕の芸能生活は80年代の雨宮哲明が第一章で90年代に本名の如月哲明に改名してお姉とGIANTで活動した時が第二章でソロアーティストTESSYとしてデビューが第三章で1999年にあっこりんと結婚して李奈と留衣を育てているイクメンパパの今の僕は第四章なんだよね。」
志穂「今年まだ半年経ってないけど私とマッサンにのんちゃんとたかちゃんのダブル合同挙式に未緒とトッシーのハリウッド進出としほみおのんの人生ターニングポイントだね」
哲明「そうだよね~、未緒がハリウッドで貧血で倒れないか心配だけどヤジーがいるから大丈夫だよ。」
志穂「私も同感よ」
未緒「お姉もお兄も私のこと心配してくれてどうもありがとう、ヤジーと一緒にハリウッドスターになるわ。」

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