第四話「沈黙」を投稿しました。
第一話から登場している内侍ですが、本作における内侍は宦官です。
また、物語紹介文内で「架空中華風王朝を舞台にした」としていますが、作中の血統制度は新羅の骨品制から着想を得た部分があります。
それ以外の各話が長すぎ問題。
目を止めて読んでくださる方への負荷がなかなか凄まじいことになっておりますが、作者であるぽん&こすも反省するところです。
とはいえ、未だに何を削り、何を残すべきか定まっておりません。
定まっていないのに載せるなよ、という話ではあるのですが。
今後もちょこちょこと改稿するかもしれません。
ともあれ、読んでくださった方々に感謝を。
※添付画像は本作登場人物・禧盈のイメージ画像です(AI生成画像を使用)