1章全然終わらない校歌斉唱~。
近況もくそもないんだけど、先週ぼくとよくDMでやり取りしてくれる気のいい物書き姉貴×2と芋野郎×2の4人でしこたま遊んだんだよね。クソ楽しかった~~~~~!
でも、金が飛んだ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
もう口座すっからかんですよ兄さん。俺もうじきニートになるってのに貯えがもうないっすよ。あるのは脂肪だけっすよもう。え?お前の写真見たことあるけど脂肪なんてどこにあるんだよって?心だよ(迫真)
とまぁ、おふざけは一旦やめてですね。ハイクオリティバトルを用意してたら、雰囲気作りというか色んなものを整える必要性に駆られて、1章がこんな伸びたんですよね。ホントはシオンのお仕事あれこれももっとやりたいんだけど、コイツ、メンヘラすぎて一人で話回してると一生鬱になってくんだよ。使えねぇなこの主人公!
狂言回しの鷹島くんも、オッサンだし設定モリモリモーリーファンタジー過ぎてフランクに動かせねーしさー。んで、気付いたら「出てくるときは確実に有能ムーヴする奴」になってるしさ~。
駿河も性格終わってやがるし~~今んとこ一番まともなキャラが色物枠的なミツコさんと、ガキンチョの鈴夜くんと菊花ちゃんだけっすよ。でもねぇ君たち、あんまり出し過ぎると今度はシオンが食われるんだよな、存在感的に。
キイコ…………いや、すまん。正直今おれは君の事をヒョウモンダコみたいな見た目でイメージしてる。銀獅子で一番かわいいよお前
さて、真面目に戻すか。
ハイクオリティバトルが展開されていくと思うんで、多分あれです。1パート1万字とか平気で行くレベルになる。改稿前のアレより更にレベル上がってると思われる。
実は改稿前ルートが一番スムーズに話が終わるルートだったんだけど、読み直すと「なんかちげーな」が勝っちゃったんだよな~~~~編集さん欲しいな~~~、誰かおれを見つけてくれ~~~~多分良いものは書けるよ~~~多分恐らくきっと絶対。
じゃあまたね。