ガンガン書ける、というほどじゃないが少しだけ書く暇というか、そういうメンタリティーになってきた。そして銀獅子を少し見直す。何だこれ、とラヴィは驚く。
そういえば思い描いていた構想とだいぶ離れた、よくわからん話になっている。……何が言いたいかと云えば、雰囲気が出ていない。流れが出来ていない。モノとして成立していない。
見せたいものが出来ていない。
なので、変更を加えることにした。
取り敢えず6話から非公開化、修正することにした。また修正かよたまげたなあ。
まあ、ちょうど良い感じに良いインスピレーションを得ているので、頑張って書きます。
メンタルガタガタだと思っていたが、想像より自分の精神的な頑強さは強力だったらしい。浸透結界ですかね?んなあほな。
じゃあ、書きますね。