ダメでした!
いや連絡が来ない時点で、ダメだと言うのはわかっていたのですが、ダメージがデカいですね。
仕事中、昼間に結果を見てしまったせいか、頭を殴られたような衝撃が走って、しばらくグラグラ揺れておりました。
その後「まあ次があるか。次行こう、次」と思っていたのですが、あまりのショックになぜか体がシャットダウンしようとしまして。強烈な眠気が襲ってきて、空き教室で寝てたら、探されて、大騒ぎになって、先生たちに叩き起こされて、怒られました。
「だってカクヨムコンテストがダメだったんですよ!早退して家で落ち込みたいです」なんてことも言えず。
結局仕事して帰ってきました。
ずっこけエッセイは、KADOKAWA様の好みではないと言うことでしょうか。
私は面白いと思ってるので、このスタイルは変えるつもりありません。
これからどう動くかですが。
一人で作戦会議中です。
この前の近況ノートにも書きましたが、「小説もエッセイと並行して書く」と言うのは自分の中で決まっています。
ぜひ小説の方もよろしくお願いしますね。
まずは次回、「カクヨムコンテスト敗北者の叫び」でも書こうと思います笑
ではまた文章の中でお会いしましょう。