誰かの小説を評価するとき、誰かの絵を讃える時…。
知らない間に、「自分の悪い評価」ばかりに気を取られてしまい、
自分と相手を取り違えるんじゃないか…。
そのことで頭がいっぱいになると、とても怖くなってしまう。
尚、それでやらかした経験があるので尚更………。
「👎」👈「て」って打った時にこれ出るのやめてほしい。
これ、境界への意識が過剰になると起こってしまう、
一種の「認知的事故」って、今日から名付けることにします。
誤って低評価とか押されても、
「この人、境界線への意識高すぎでしょ…!」って、
思える人間を目指したい…。