• 現代ファンタジー

感謝です!

執筆を始めて、一週間ちょっとが過ぎました。

♡や★で評価してくれた方、本当にありがとうございます。

ここだけの話、この作品は構想が固まらないまま、勢いだけで書き始めました。

そもそも「小説を書こう!」というより、ただ自分の周りで起きた出来事をシェアしたかったのが出発点なんです。


最初は、バラバラの体験談をどうオマージュして、ひとつの物語にするかを考えていました。

しかし、あれこれ詰め込みすぎると話がブレてしまいます。

だから、ここからは伏線回収するための要素だけを残して、シンプルに物語を締めていくつもりです。

まあ、肩肘張らずに、楽しみながら書いていきますよ。

これからもよろしくお願い致します。

2件のコメント

  • 執筆一週間ちょっとでここまで物語を形にされたの、本当に素晴らしいです!

    ゲンヤとハルキの視点から描かれる神祭や不思議な現象の描写が生き生きとしていて、読みながら町の賑わいや空気感まで感じられました。
    肩の力を抜きつつ楽しんで書く姿勢が素晴らしいと思いました。

    私は、私はバス通勤を当時していたので、退屈な日常を非日常に変えたくて、「視窓のリメイク」を書き出したのがきっかけです。

    勢いで始まる物語には、その時々のリアルな想いが宿るものですね。これからの展開も楽しみにしています!
  • 悠鬼よう子 様

    コメントありがとうございます。

    この話は実話を散りばめて創作しているため、例えるなら寿司のように、素材の段階で7割の出来が決まっています。つまり、話の素材自体が良く、私はそれをひとつの料理として形にしたにすぎません。

    また、小説の書き方があまり分からないため、チャットのようなスタイルになっています。

    悠鬼よう子様の作品は二作同時進行のようで、どちらから読もうか少し迷っていました。今回は「視窓のリメイク」という作品名を挙げていただいたので、そちらからしっかり読ませていただきます。

    作風は設定が緻密で描写も濃厚なため、読み込むのに少し時間がかかります。適当なコメントを残したくないので、ある程度読んでから改めて感想をお伝えしたいと思います。

    応援ありがとうございます。
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