ほらほらです。
カクヨム一の偏屈者を自認しております。
とはいえ、食わず嫌いもよろしくなかろうと、ものは試しに悪役令嬢モノを書いてみました。
書いてみると、これがなかなか難しい。 定番の強さも、読者に支持されてきた理由も、実際に手を動かしてみると少し分かった気がします。
そのうえで、自分なりの悪役令嬢を書いてみました。
元男の悪役令嬢が、破滅回避のために理想のお嬢様を演じていたら、なぜか令嬢たちから「白百合の君」と慕われ始める話です。
よろしければ、ご気軽に一読ください。
https://kakuyomu.jp/works/2912051599770446208