本日、KAC向けに短編を投稿しました。
初めてホラーらしきものを書きました。
年寄りには懐かしいRPGからタイトルを一部拝借しています。
このゲーム(「夢幻の心臓」)には超レアキャラの妖精が登場します。
この幻と言われた妖精を私は一回だけ見たことがあります。
これを見たくて何周かゲームをしたことを思い出しながら執筆しました。
デジカメも画面キャプチャーもない時代ですから、どこにも保存していないのが残念です。
(某雑誌には写真が出ていたのですが)
この妖精に出会った直後に仕事が忙しくなり、結果、ゲームの世界から完全に遠ざかりました。