いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。
小説はこれまでもたくさん書いてきたのですが、日本語で小説を書くのはこの作品が初めてです。Kakuyomuを使うのも初めてなので、まだまだ手探りで勉強しながらやっています。
まだサイトの雰囲気や距離感がよくわかっていないので、もし失礼なことをしてしまっていたら申し訳ありません……🙏
大学では日本語を専攻していましたが、それでも小説を書いていると知らない言葉や表現ばかりで、自分の力不足を感じることがよくあります。それでも少しずつ成長できるよう頑張っています。
読んでくださる方がいることは本当に嬉しいです。その一方で、自分の日本語や文章が日本語ネイティブの方にとって不自然ではないだろうか、と不安になることもあります。
それでも、たとえ完璧ではなくても、この物語だけは最後まで書き切りたいと思っています。そんな少し厚かましい気持ちに支えられながら、ここまで書いてきました。
作品を読んでくださったすべての方へ、心から感謝しています。
本当にありがとうございます〜〜!