こんばんは。
いつも拙作を読んでくださっている皆さま、ありがとうございます。
本当は、執筆の進捗や、作品について書きたい気持ちでいっぱいなのですが、今夜は少し個人的な話にお付き合いください。
明日からまた仕事が始まると思うと、どうにも心が落ち着かず、眠りにつくことができません。ベッドの中で目を閉じても、頭の中をぐるぐると色々なことが巡ってしまって…。
こんな夜は、普段以上に創作の世界に没頭したくなります。物語の中なら、どんな困難も乗り越えられるような気がするからでしょうか。
現実の私は、まだまだ未熟で、仕事の波にもまれっぱなしですが、この作品だけは、私にとっての確かな光であり、逃げ場所でもあります。
皆さんの応援が、私の明日への、そして執筆への大きな力になっています。
本当にありがとうございます。
いつか、こんな夜も笑って話せる日が来ると信じて。
少しでも早く、穏やかな眠りにつけますように。
