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感想企画の幸崎 亮さまから「青い疾風(ブルーゲイル)!」に「ビッシリ」お褒めの感想を頂きました!

読み専の皆さま、フォロワーの皆さま。いつも拙作をご覧くださり、本当にありがとうございます!

本日、なんと、なんとです。企画主の幸崎 亮さまから、拙作の感想を頂いたのです!
数行ではないですよ? もうビッシリです。
それも、第一章を丸々、わざわざ通しで読み返して下さいました。
(初めてブルゲイを読んで感想をくださった時は、星3個でした!!)

その感想はこちらです!(その量に、内容に、文章に驚きますよ!?)

https://kakuyomu.jp/works/822139842267996606/episodes/822139842760662384

ライト感想企画ということで、今回はこれでも「ライト」なのですが、もう深ーく読んでくださいました。
どれほど勇気づけられたかわかりません。
ありがとうございました!

そこで、幸崎 亮さまの作品を紹介させて頂きます!

作品名:ミストリアンクエスト
URL:https://kakuyomu.jp/works/16817139555978168511
概要:
Welcome to The World of MYSTLIA'S.

突如〝終わり〟を迎えた世界・ミストリアス。
この世界を愛した神・ミストリアは世界の復活と引き換えに力尽き、ミストリアスには〝神の霧〟だけが遺された。

さらに時は流れ――。
世界は自由を謳歌する者たち、冒険者らの時代となっていた。

【第1章あらすじ】
エルスは駆け出しの冒険者として、幼馴染のアリサと共に旅に出た。目的は、父親の仇である〝魔王〟を討つこと。だが、最初に辿り着いた街で早くも路銀(旅の資金)を使い果たしてしまい、長い足止めの日々を送るハメに。
ある日、依頼で扱った〝謎の杖〟が引き起こした騒動に巻き込まれ、責任を感じたエルスは、アリサや新たな仲間と共に杖の行方を追う。それは彼にとって、ツラく厳しいながらも、夢と希望に満ちた冒険のはじまりだった。


こちらの作品は主人公エルスが仲間と繰り広げる異世界ファンタジーです。様々な部分に興味深い謎がちりばめられ、少しずつ明かされます。魅力はキャラクターだけでなく、ファンタジーならではの街や小道具、そして何よりその壮大な世界観に驚かされます。気づけばどっぷりと沼にはまっていました。


こちらの感想企画ですが、現在終了してはおりますが今後もまた、企画を再開されるそうです!(条件がいくつかあります)

幸崎さま、皆さま。どうもありがとうございました!

10件のコメント

  • たしかに、びっちり……!
    ビーサンのクロードは、私も推してますよ!
  • 路地猫みのる さま

    お越しくださりありがとうございます。
    拙作の、「異世界ファンタジー」を創作するための相談ノート(仮)」に、路地猫さんと共に多くのアドバイスを下さった方です。
    あれがあって、カゼキリがあのような形で生まれたのです。

    路地猫さんにも多くのアドバイスを頂き、感謝しております!

  • 幸崎様も凄すぎるΣ(*´Д`)
    感想も見にいきました。

    マイテ:圧巻だったにゃん🙀🙀🙀
  • 神室海夜(*´∀`*) さま

    見てくれたんですか!
    嬉しいです!

    マイテちゃん、圧巻ですよね。
    でもマイテちゃんの行動もカッコよかったですよ!!
  • こちらでご紹介くださっていたのですね。ありがとうございます。最近はマイページを開いてすらいなかったので、お礼が遅れてしまいました。普段お見かけしない方が続々とお見えくださったので、もしかしたら、と。本当に、島村さまには、常々頭が下がる思いです。

    むしろ、私のミストリアンエイジやミストリアンクエストの内容を、あれほど覚えてくださっておられる島村さまこそ、素晴らしい感想の書き手であると感じておりますよ。おそらく読者さまの中にも島村さまのコメントを見て、内容を補完された方もおられるはず。それほどに深く読み込んでいただき、いつも感謝しております。


    そして、感想集にいただいたコメントへの返信なのですが、私がメモを取りながら読むのは、最初から「レビューを書こう」と決めて読む場合のみですね。私は短い文章で魅力を伝えるレビューを書くのが苦手で、特にタイトル(35文字以内)を考えるのが非常に苦手なので。

    この作品の魅力はなにか、主人公の印象はどうか、見所はどこか、どういう読者にオススメか、作者が見せたがっているテーマはなにか、文章は読みやすいか、文字数は多めか少なめか、WEB小説向きか、など。いざレビューを書こうとした時に肝心な部分が頭から抜け落ちていたりするので、あらかじめ書き留めてある感じですね。あとは、それらを組み合わせ、なるべくレビュー本文が折りたたまれない、200文字程度に収めるよう心がけています。

    とはいえ、最近はまったくレビューを書いておりませんので、やはりこちらに関しましても、島村さまを見習わせていただきたいところですね。いつも大変お世話になっております。今後ともよろしくお願いします。
  • 幸崎 亮 さま

    こちらへお越し下さり、ありがとうございます!
    なんか、本当にお久しぶりです。またこうやって御作を中心に交流が出来るのをすっごい待っておりました!
    本当に嬉しいのです。

    さて、普段お見かけしない方が続々とーーとのことですが、そんな多くはないような気がします・・・それでも何かのお力になれたなら、とても光栄なことです。
    (頭下がる思いは、こちらの方です!)

    それに、記憶力も希薄なので「ミストリアンエイジ」のコメントを書く時、たまに後ろを(コッソリ)振り返っております!
    時には方向違いなこと書いてるかもしれません。私のコメントを見て、というよりも、それに対する幸崎さまのお返事を読んで内容を補完されていらっしゃるかもです・・・。

    因みに、前回の最新話のコメントのお返事も、ガルマニア残党騎士団副団長カリウス殿について、どうしてこんなことになったのかの解説を何章の何話のどの部分かまで、教えてくださったので、カリウス視点で一連の動きを見られました。(あそこで既に魔王にされていたこと、見逃してますし)読み返して思ったのは、改めて人物の言動がどんなことによるものか、一つの角度からだけでなく、色んな方面から表現していらっしゃると感じました。

    レビューは私も大の苦手です。
    1つのレビューに(かつて)1時間くらいかかってしまったこともあります笑。タイトルは確かに難しいですよね。
    ですが、こちらの方こそ見習わないところばかりなのに、そのように仰ってくださり、感激しております。

    もちろん、こちらこそ、どうぞよろしくお願い致します!
    (本当に、待っててよかった!)
  • 【感想集】へコメントいただき、ありがとうございます。
    どこに書くべきか迷ったのですが、こちらを使わせていただきます。

    まずは簡潔に返信を。「町から作るアイデア」なのですが、私が最近読んだ、ある方の批評にて〝物語があるから設定があるのであって、逆は絶対にない〟と強く仰っておられました。私自身は「これ」を見てもなお、「そうかな?」と疑問をいだかずにはおられなかったのですが、もしかすると私のやり方は一般的ではないのかもしれませんね。

    私は元々『RPGツクール』でゲームを作っておりまして、当然ながら、最初は「マップ」から作ります。海があり、こういった地形をしていて、この辺りに町があって、と。ここに町があるので、この町の住民はこういう台詞を言い、近くに洞窟があるので、こういったイベントが起こり、といった具合で、「町」から次々とアイデアが湧き出してくるというわけですね。

    これが私の創作のルーツとも言えますので、やはり誰がなんと言おうと「設定」から物語を創る方が圧倒的に楽であると感じます。とはいえ、私のやり方も絶対ではありませんので、島村さまも、ご自身にあった方法をお試しくださいね。

    そして、さきほど御作をすべて読了させていただきましたので、以前の企画にて承っておりました「誤字等のご報告」をさせていただきます。人目に晒すものでもありませんので、こちらへリンクを置かせていただきますね。お忙しいと思いますので、お手すきの時にでもご覧ください。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/iJqJmQEJEDnngBnBA32FsCkKTZjPPVLI


    最後に、これは予防線のようで非常に申し訳ないのですが、今後投稿いたします御作の『第4章』に対する感想、『感想4』についてなのですが。なんと申しますか、非常に申し訳ないのですが、これまでのものに対して、かなり厳しい内容となっております。どうしても、これまでの章に比べて「現実世界」の描写の比重が大きかったもので。

    とはいえ、御作が嫌いになったわけでは絶対にございませんので、その弁明だけ先にさせてください。今後の創作に対して、なんらかの一助となればと、本音で感想を書かせていただきました。

    しかし、内容が内容ですので、ご気分が優れない場合は、飛ばして『感想5』をご覧ください。私がなにを言っていたのか、大体の内容は軽く察することができるかと思われます。すでに『終章』まで書きあげておりますので、これらも随時投稿させていただきます。

    御作は紛れもない名作です。この言葉に偽りはございませんからね。
    なにとぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
  • こちらへもコメントありがとうございます!

    あんなに一度に全部読まれるとは思わず、本当に今日は驚きました。
    そして何度も申し上げますが、こんなに丁寧に読んでくださり、感謝しております。

    先ほど感想を読んで、コメントを(もしかするとあまり読みたくないかもしれませんが)書いてまいりました。どうしてもお詫びをお伝えしたくて。
    確かに非常に厳しい内容でしたが、それでもここを外すと、フェアでなくなると思いますので。

    今回はとても勉強になりましたし、何より、先にちゃんと幸崎さまにご注意申し上げておかねばならなかったのです。
    すみませんでした。

    あ、でも気分がすぐれないというより、もう、申し訳ない気持ちだけです!とにかくすみません!
    しかしながら、これは今後の糧になることは間違いありません。
    大切に保管しておきます。

    最後に、沢山の誤字訂正まで、丁寧にありがとうございました。
    あまりに多いので、少しずつ、ご指摘の箇所全てを訂正させていただきます!
    (ここも非常にお時間がかかったはずです。本当にありがとうございます)

    それから、次回作までフォロー頂いておりますが、恐らく今回ご指摘の箇所はまた登場すると思います。もし気になるようであれば、解除くださっても全然大丈夫です!

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
  • お気遣いをいただき、ありがとうございます。

    じつはフォローした時には、すでに御作を読み終えておりまして。とても面白かったです。いつもながらのお礼ですが、読ませていただき、ありがとうございます。

    特に気になる箇所もありませんでしたね。ルエンドの「セクハラネタ」くらいでしょうか。

    むしろ、私に気を遣わせたことによって「書きたいもの」が書けなくなってしまうと、「申し訳ない」では済まない事態となりますので、今後とも島村さまの作風を貫いていただけますと、私としても大変うれしく思います。

    最後に僭越ながら、発見した誤字等をご報告させていただきますね。「これ」自体は私にとって、なんら苦労にはなりません。もしも必要であれば、今後も下記のURLに追加させていただきます。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/QmRg3ZsIt5q2Ec0SqFDjVmQjQmzmwxFr
  • 幸崎 亮 さま

    本日も沢山感想をありがとうございました!
    とても重要なことが書いてあり、ご指摘の箇所も今後の執筆で真剣に考えたいと思います。

    なんと申しますか・・・あれほど酷評頂いたのに、そして続編はますます現実世界と密接になる部分が広がる展開ですのに、既に続編を全部読まれたとのこと。嬉しかったと同時に、驚きました。
    ここではルエンド以外、大丈夫とのことですが、ご無理あったのではと心配しております。

    もちろん、お言葉に甘えて次回の感想企画にこの続編を参加させたいですが、誤字など修正してからにしたいです。
    (またも沢山誤字などの箇所を抜き出していただきましたので)
    ありがたく、全て修正させていただきます!
    ※本当に、今回は特に幸崎さまのお時間を拙作に使いすぎてしまってると感じました。恐縮です・・・!

    書きたいものが書けない、のところ、確かに昨日と今日は仕事も手につかず色々と考えてしまいました。(内容が内容なだけに?)
    ですが、真剣に向き合ってくだっさったからこそのお言葉と受けとめています。
    ご指摘の箇所を反映させながら、どう書きたいものを書くか、既に頭パンクしており、考えれば考えるほどPCから離れたくなりますが・・・前向きにトライしていきます!

    では、長くなりましたが、幸崎さまとコミュニケーションできている今、自分にとって貴重な時間だと感じております。本当にありがとうございました。
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