読み専の皆さま、フォロワーの皆さま。いつも拙作をご覧くださり、本当にありがとうございます。
先日だったか、一度に沢山お読み頂いた方がいらっしゃいまして。♡もありがとうございました。今後も頑張って執筆していきます!
さて、第7話「絶望の疾風(かぜ)」――本日の見どころです。
ついに、ヒースの前へ姿を現したミツヤ。
しかしそれは、待ち望んだ再会ではありませんでした。
再会の喜びとは程遠い、張り詰めた空気。
まるでヒースを拒むかのようなミツヤの態度に、戸惑いと焦りを隠せないヒース。
なぜミツヤは彼を避けるのか・・・。
今回は書いていてもちょっと苦しい話でしたが、ストーリ的には2人の関係性をより深く掘り下げていくエピソードとなっているかと思います。
どうぞ、ご無理のない範囲でお読みいただけますと幸いです。
https://kakuyomu.jp/works/822139840459350769/episodes/2912051599805541311