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「ブルゲイ」~蒼炎(そうえん)の断界編~ 7話 本日の見どころ

読み専の皆さま、フォロワーの皆さま。いつも拙作をご覧くださり、本当にありがとうございます。

先日だったか、一度に沢山お読み頂いた方がいらっしゃいまして。♡もありがとうございました。今後も頑張って執筆していきます!

さて、第7話「絶望の疾風(かぜ)」――本日の見どころです。

ついに、ヒースの前へ姿を現したミツヤ。
しかしそれは、待ち望んだ再会ではありませんでした。

再会の喜びとは程遠い、張り詰めた空気。
まるでヒースを拒むかのようなミツヤの態度に、戸惑いと焦りを隠せないヒース。
なぜミツヤは彼を避けるのか・・・。

今回は書いていてもちょっと苦しい話でしたが、ストーリ的には2人の関係性をより深く掘り下げていくエピソードとなっているかと思います。

どうぞ、ご無理のない範囲でお読みいただけますと幸いです。

https://kakuyomu.jp/works/822139840459350769/episodes/2912051599805541311

3件のコメント

  • 読ませていただきました!
    再会の場面なのに素直に「会えてよかった」と言えない空気~
    (;´・ω・)

    表では感情の衝突が起きていて、地下では別の動きも進んでいるはずで、物語全体がいよいよ切羽詰まってきた感じがします。

    続き待ってます(・ω・)ノ
  • いつもこちらへコメントありがとうございます!

    再会の場面、読んでいただけたのですね。
    ただの再会の場面なのに、実はここだけにすっごい時間がかかってしまいました。

    あ、でも難しかったけど、嫌ではありませんでしたよ。

    お二人から頂いた曲を再生しながら(ヘビロテ)キーボードを打ち鳴らしました笑

    あれ? でもなんか入力スピードおそい。指がついてこない。と思ったら、ツメが若干伸びていて打ちにくかったようです笑
    ツメを切ってスピードアップです! 何度も書き直しました・・・。
    はい。まさに感情の衝突。(2人の絆をなんとか表現したい)

    いよいよ切羽詰まって来た雰囲気を感じてくださったんですね。
    それは作者冥利に尽きるというものです。

    次回は更に熱い感じへもっていきます。
    手、手が・・・腱鞘炎になりそうだ。

    いつも応援ありがとうございます!
  • 爪を切ってスピードアップ(笑)(*´艸`*)
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