• 現代ファンタジー
  • 歴史・時代・伝奇

彼女に捧げる鎮魂歌Ⅲ・序章も公開中。

明けましておめでとうございます!

また絵を描いたので「彼女に捧げる鎮魂歌Ⅲ・序章」の宣伝にきました。

https://kakuyomu.jp/works/822139841103574108

正月は全く関係ない絵です(笑)。

「この作者、実は絵ばかり描いて遊んでいるな」と思われるのもアレなので、現状報告をさせていただくと、四十七作目もしっかり書かせていただいております。

来週の月曜日に、脱稿する予定ですね。

ギャグ小説になる予定でしたが、完全に推理ものになっております。

お陰で最近は、人を殺しても犯行がバレない方法ばかり考えています。

勿論、小説の題材として。

三号車に乗客は来ていない。しかし、その密室には一つの遺体があって?

飲食店の二階で、死体が発見された。しかし、被害者と第一発見者と主人公以外、二階は使っていない。この密室殺人の謎とは?

出かけた筈の男性の遺体が、何故か自宅で発見された。この遺体は瞬間移動でもしてきたのか? 移動した死体の謎を探れ、みたいな話ばかり書いております。

ただ、今のところ、カクヨムで公開する予定はなかったりするのですが(笑)。

オリレオン「お正月なのに、この服はどなんでしょうね? ひさしぶりに、和服でも着ればよかったでしょうか?」

1件のコメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する