応援ありがとうございます!
最終回のタイトルは、何時も通り「終章」です。
お陰様で「ラブレター」も無事、完結する運びをなりました!
これも全て、皆様の応援の賜物です!
最終回までおつき合いいただき、感謝の念に堪えません!
本当に、ありがとうございました!
心から、御礼申し上げます!
ただただ、感謝感激です!
セレスタ「と、セレスタ・ヴァインよ。最終回記念イラストは水着だと言ったら、上総はダッシュで逃げ腐ったので、私が代理になったの。上総は和の人なので、肌を晒す事には慣れていないのよね。いえ。だからと言って、私が露出魔という訳では、全くないのだけど。女子は露出願望があるだけで、別に肌を異性に見せつけたい訳ではないの。その大前提を間違うと、女子に嫌われるから、男子は注意する事ね。いえ。「別に肌を見せつけたい訳でもないのに、肌を晒しているとか、どういう事?」という話だけど。冷静に考えてみると、私達女子は、男子に対して、途轍もない不条理をしいている気がするわ。と、「ラブレター」の総括をすると、一寸面白い結果となったわ。と、まずは、読んでくださった読者の方々に、心から御礼申し上げます。これは、その上での愚痴(?)ね。というのも他ではないわ。作者としては、結構な自信作だったのだけど、PVは最近だと過去最低という面白可笑しい状態だったの。これには作者も、大爆笑。難解だった「世界を守る君へ」の方が、七百以上PVが上だとうのだから、世の中は不思議に満ちているわ。作者としては「気楽なラブコメの方が、読者の方々も読みやすいのでは?」と思っていたのだけど、これでそれが大間違いだと証明されたの。後、これは前にも書かせていただいたのだけど、最近は「マカロニサラダなら、これぐらいやるだろう」と思われている為か、何をしても、全く驚かれなくなったそうよ。「ラブレター」は結構、色々仕込んでいるのだけど、「これは驚いて、いただけているのだろうか?」と作者としては首を傾げる事もあったみたい。いえ。読んでいただけるだけで、もう十分すぎるくらい報われているので、これは本当にただの雑談なのだけど。と、「ラブレター」と「傾国のリダ」は作者の自信作らしいのだけど、「ラブレター」がコケた事で作者的には「傾国のリダ」も駄目だろうと、既に思っているみたい。この作者、五十三作書くメンタルはある癖に、諦めだけは早いのだから、色々矛盾しているわよね。因みに、現在、執筆中の「魔王」は相変わらず絶不調らしいわ。「神」の時以上のスランプらしいわね。その割に淡々と書き進めていて、一応二周目までは終了したみたい。後四週分かけば脱稿なのだけど、その間に何かいいアイディアとか、出るかしらね? と、最後に「傾国のリダ」の内容について、少しだけ触れておきましょうか。作者お墨付きの、ク〇野郎であるリダ・バレンテイが、やりたい放題する物語、ね。詳しくは、明日の近況ノートで説明がある様だから、どうぞお楽しみに。最後に改めまして、「ラブレター」を読んでくださり、誠にありがとうございました! 皆様に、幸多からん事を、お祈りしております!」