バイオパンデミック「感染領域」読み終わりました。
読んだことのないタイプだったのですが、なるほどこんな作品があるのか、と思いました。
面白いかどうかは半々ですが、珍しいものを食べることができた,
という満足感はあります。
小説を読む気力はあります
読みやすい作品に出合うと、それは癒されるのです。
ただ、一時期―――「色々読まなければいけない」時があって、その時は小説が嫌いになりましたね。
すごく、そう―――読みにくいものもあって。
疲労が。
ただ、これからは心が折れそうなときはちゃんと好きな小説を何度も読み返そうかなあと。
世の中には色んな人たちがいますが、会社学校というか社会でそれで振り回されている方はいると思います。
ただ、私は最近小説にも振り回されているような気がして、なんとも「こんな気持ちになるなんて」という落胆があります。
メモ
ツタヤに映画「メッセージ」を返却しに行く
宇宙人との邂逅、SF作品、ストーリーの筋が通っていてよかったと思います
中途半端なアクションを入れなかったことも、よいとおもいました