ランキングを少し見る限り、自分はホラーなのかな、と思います。
異世界ファンタジーとかより。
時流話説という人間は。
ううむ、どの部門も違う味わいがあるのですが。
うん………実はホラーが一番好き、かな
読むのも、家の本棚にあるものも。
あれ、そういえばホラーが多いぞ、というか異世界ファンタジーがあまりないぞ、我が本棚。
今気づいた
「リング」シリーズで有名な鈴木光司さん、など
まあ、あそこまで有名な人だと図書館においてあるので、買っていないものもあるのですが
土日だぞ、休みだぞ書かねば………となりつつあります。
面白ければ上がる。ランキングが。
そう信じるしか………実際上の人は面白いし、深い
………深くない作品もあるけれど
なんか、思わず笑ってしまうよなものは、確かに上なんです
第3回コンテスト作品、応援して回っていますよ
応援してはいる---応援されたら、嬉しいそれが作家
作家だし、つまり人間
人間は嬉しいことが大好き。
しかし私、面白いとは言っていない………
面白い作品、面白くなりそうな作品はたくさんありますよ
もちろん
コメントもしますし、私も勉強になります
しかし、自分も「本当の面白さ」というものを見失うことが多々あります。
あり、あり。
とりあえず最近もつらいのですが「書きたいシーンから書く」
を、やってしのいでいます
「今のシーンの続きを書かねば」
と頭を悩ませることはありますが、書きたいシーンからの方が、臨場感が出せる気がします。
心が乗り気ですから
また、他のことを書くのも良いです
私は4作品参加をしたことは、非常に大変に思います。
しかし、A作品で行き詰ったらB作品を進める、などということが出来て
自由度があるという見方が出来ます。
それは去年、未来桃太郎一本に絞っていたころにはできなかった手段であります。