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【完了報告】改稿完了しました

反映作業が完了しました。
文字数も10万字を越えたことを確認。
どうしても超えないようだったらエピソードを1つ追加しないといけないので、なかなか完了宣言できませんでしたが、字数を越えたので完了です。

ただ、一話飛ばしていたことに気が付きました。
大変失礼しました。
話の流れが浅くはなりますが、意味は通るという絶妙なところでした。

基本的に、話は前後2編で構成していますが、どうしても長いところは前中後の3編構成です。

この3編構成になったときに、(中)のパートが抜けてしまうようです。今後もう一度、3編構成の話がありますので、この時にまた繰り返さないよう気を付けます。


以下、大きめの変更が入ったエピソードリストです。


第一話(前)
 タリシャが「リェンは地脈の巫女ではない」と口にできなかい理由を追加
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139840785121534

第二話(前)
 ダリオンの態度が、急に王女寄りになったりそうではなくなるような変化を見せる理由がわかる背景を書き足し。
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139840785202212

第二話(後)
 タリクの「大好き」の意味を考えるタリシャの言い回しを、伏線であるかのような示唆の物から、そうではないものに変更。
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139840785246237

第四話(後)
 時代の地脈の巫女の指名方法など、説明追記
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139841556973444

第7話
 タリシャのダリオンへの微妙に残る未練を追加
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139842203997333

第8話(後)
タリシャは、リェンが現れるそもそもの最初から尊重されていなかった、というニュアンスを少し強めた
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139842251518593

第9話(中)
このエピソード脱落していたので追加
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139843032063771

第11話(中)
先代と呼ばれたことに対するタリシャの気持ちの明確化
https://kakuyomu.jp/works/822139840784842442/episodes/822139842405537784

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