ちょっとしたXでの出会いにより、突然まとまった霊異譚。
これはもう、ナツガタリホラーの短編に出すしかないよね。
抽選の参加賞しかないみたいだし。
ということで。
思い付きの大暴走による短編をかき上げました。
あなたにどうしても伝えたいから
https://kakuyomu.jp/works/2912051605167132661日付が8/1に変わったすぐの0時1分、公開です!
二夜連続公開でっす!
そしてなんと。
初めての『精霊4氏族』シリーズ以外の作品となります!
なんとなんと、書こうと思えばかけるのね、三木さん!!!
ですが、からくりがあります。
ノンフィクションみたいな性格がある子なんです。
ベースは実体験。
さて、どこからどこまでが実体験でしょう?
夏の夜にふさわしい霊異譚になっていると思います。
8月になったばかりの週末の夜のお供に、ぜひどうぞ。
さて。
このところ、ご新規様の流入が続いており、さらに言うと、過去作を掘ってまでヨムヨムしてくださっているのです。
しかも複数人いらっしゃるのです。
なんと素晴らしいことでしょう。
このうれしさ、どうお伝えすればいいのかわかりません。
見ていただいているでしょうか。
たくさん私の話を読んでくださって、ありがとうございます。
もうすごい量の足跡を残してくださり、
なんだかもう追いつけておりません。
仕事的にはそこまで大変じゃないんですが、
ちょっと大舞台の大詰めがやってきておりまして。
てんやわんや、はしているのです。
そのせいで、なかなか近況ノートの更新もできず心苦しいばかりです。
本当に、読んでいただきありがとうございます。
秋以降、いろいろ今計画していることがバーンと動く……はず……です。
やりたいことが多すぎて、まったく手が回っていませんが、皆さんに少しずつ還元できればと思っています。