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執筆をしておりましたな話

 みなさん、こんばんはー

 日比野晋作です。

 @Lind wurm type 2 さん、作品のフォローありがとうございます。

 瀬屑アンナさん、ありおゆめさん、近況ノートへのいいね、ありがとうございます。

 というわけで、執筆をしておりました。

 年内に連載開始が出来ればなを目指す中で、6月に入るタイミングで3話目に入るのは結構、私の中では早いペース。

 というわけで、着々と進むんだが、人間、適度なストレスがあった方が良いんですね。

 まぁ、学生から見当違いな苦言を呈されまして。

「お前、平和教育って、知っているか? こんなん、地元で書くの許されるわけないだろう!」

 ウチの地元って、小京都って、言われているぐらいだから、共産党の声が大きいから、大学生でもこういうパヨクに汚染された、世の中のマジョリティから逸れた可哀想な子がいるのよ。

 反戦物はあまり、エンタメとしてはウケないと思うよ、宮崎駿監督とか富野由悠季監督ばりに上手くないと、自己満足のオ◯ニー物になっちゃうからね。

 というか、私、自費出版前提でプロ入りも照準に入っているけど、こういう雑魚学生はそういうのを知らないんだよね・・・・・・

 まぁ、無視ですよね、今の第一優先は就職、執筆完遂、自費出版のプロジェクト開始の順で、こういう田舎の雑魚学生を相手にしている暇は無いですね。

 あまりにも存在自体がオ◯ニー野郎過ぎて、うん、どうでもいいやと思っちゃった。

 まぁ、アホ過ぎて、白けたんで、良い具合に執筆は進んだけどね。

 以上です。

 というか、若年層は圧倒的にサナエ支持なのに、こいつ・・・・・・虐められないかな? って、ぐらいのパヨクなんだが、若者なのに。

 会社には就職しないんだろうなぁ、こいつ、人の金でカンパして貰って、貧乏暮らしをする、活動家という名のニートになるんだろうなぁと思ったので、真面目に就職しようと思ったよ・・・・・・

 雑魚学生が可哀想だった。

 おやすみなさい!

 

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