みなさん、こんばんはー
日比野晋作です。
カクヨムコンの読者審査が終わってなぁ・・・・・・現実に戻ったんですよ。
マジで、現実の空間がクソ過ぎるぅ!
じゃあ、どういう感じでクソだと言うとだな・・・・・・はぁ、ブサイクなガキがな、私にとっては棄民のようなガキどもがな、延々といらない自慢話ばかりするの。
マジで、いらねぇ・・・・・・っていう、私にとっては価値も無いような自慢話を延々とするの。
そういうなぁ、ブサイクな子供たちのなぁ、オナニープレイを延々と誇示されて、私はなぁ、マジで言葉の暴力でも物理的な暴力でも、何でも良い、マジで実力行使をしようかと思うぐらいに久々に腹が立った。
そんなブサイクなガキがブサイクな同類にチヤホヤされて、困ったぁう! みたいなぁ、棄民が棄民をもてはやす、傷の舐め合いみたいななぁ、そういういらない自慢話とヨイショを延々と誇示されて、マジでストレスマックスなんだが・・・・・・
カクヨムコン、楽しかったなぁ・・・・・・アドレナリンが高まり過ぎて、そういうブサイクなすぐ、DEIとか言い出して、温厚な私を即座にルッキズム上等な差別主義者の醜いデブに変えてしまう、ガキどものことなんか、ほぼ、視界に入らなかったぐらいに熱中していたけどなぁ・・・・・・祭りの後って、悲しいよね!
そんないらない自慢話する奴らに大声で言いたいのは私が欲しいのはカクヨムコンで一次通過して、良い結果になっることと、あの子の寵愛を得ることの2点だけ。
あんな、ブサイクなガキどもの欲しい物なんか、知るかよ!
というぐらいに久々にイラッと来るが、元来の差別主義者の本性が出てしまうのです・・・・・・
以上です。
神様、お願いします、あいつらを暴行しても、罪に問われないような社会にならないでしょうか・・・・・・お願いします、マジで世知辛いです。
カクヨムでのメッキが剥がれていくぅ!
おやすみなさい!