趣味で執筆していますが、感想やご意見をいただけるととても嬉しいです! 好みのジャンルはダークファンタジーや、不穏な余韻の残る結末。 ゲームやアニメでいうと『ドラッグ オン ドラグーン』『NieR(ニーア)』シリーズ、『進撃の巨人』『School Days』などに強く惹かれます。 自分の「好き」や「読みたい」を形にした、自分好みの作品を書いています。 少しダークな物語がお好きな方、ぜひ読んでみてください。
生成AIを相棒に執筆したオリジナル小説を頒布しています。 堅物で不器用な中年男性が、理不尽な目に遭いながらも直向きに生きる姿を描いています。 文体はシリアスな純文学風ですが、内容は少し笑えるコメディ要素や、心温まる人間ドラマを含んでいます。 読んだ後に、ふと心が軽くなるような物語をお届けできれば幸いです。 ※Pixiv、Caita、ハーメルンでも同名義で投稿を開始しています。
蝿の魔物のラノベを書きなぐっている変わり者です。 AIを扱う作品をAI非使用で書くのが好き_(:3 」∠)_ イラストなどはXで定期的に掲載してます(´ω`*) [X/旧Twitter:@ShugetuNovel, @Genkaiquillmon]
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
一日一作品更新を目標にしております。 よろしくお願いいたします。
プロフィールをご覧くださり、ありがとうございます。 蒼依泉(あおいせん)と申します。 独自の世界観で長編を書いています。 作りたいと思ったものを思うままに書き綴り、いつの日か書籍化を夢見ています。 2025年4月ごろ、復帰しました。 これからガンガン創作していきます。 2025.8/29 蒼井泉→蒼依泉に改めました。 誰かの楽しみになる作品を目指して。
皆さん、初めまして、こんにちは。 夏井涼と申します。 ただいま連載中の「職員室転移」は、処女作のくせにいきなり長編となっております。 第一部は既に執筆完了し、第二部に着手しています。 少しでも多くの方に読んでいただければ、望外の喜びです。 どうぞよろしくお願いいたします。
王道バトル、コメディ、歴史、異世界転生から乙女チックな物語までジャンルを問わず「面白い」を追求しています。 将来の夢は印税生活! 夢の実現に向けて勉強中です。 ぜひ一度作品を覗きに来て下さい! 応援宜しくお願いします🙇♂️
はじめまして 二進(にしん)です。🐟️ アイコンは気の抜けた魚の顔をしていますが、小説の中身は「数字と理詰めで悪党を破産させる」ちょっと硬派な物語を好みます。 階段を登るだけで息切れするような虚弱な主人公と一緒に、異世界の裏側を計算・清算していくお話を中心に置いていく予定です。 ぼちぼちとした更新になりますが、一話一話、納得のいくまで磨いてお届けします。 仲良くしていただけると嬉しいです🐟️ 🐟️の力だけでは書ききれない細かい辻褄合わせ等などはAIに協力いただいています
はじめまして。 恋愛、ファンタジー、SF、推理、アクション、サスペンスが好きです。映画や海外ドラマもよく見るので、そこからインスパイアを受けています。 素敵なセリフや設定、ちょっとしたキーワードや気になる事は、φ(..)メモメモ。 皆様に楽しんで読んで頂けるような作品が、書けたらなぁと思っております。 あくまで理想ですが…。 いつかサイン会出来るような小説家になりたい。 小説投稿は初心者で、皆さまとどうやって交流すればいいやら⋯⋯。 どなたか教えてください! 皆様、どうぞよろしくお願いします。
こんにちは。ほわるんです。 日常ドラマとか短編集が好きです。 いつもいろんなこと考えてます。 フォローお願いします🙏 通知よく見てるんで、コメントあったら返します! フォローも返します! コメントとかで面白い短編集教えてください! よろしくお願いします!
蒼い樹海のある世界の話を書いています。 冒険もの、スローライフもの、食べものの描写が多め。 素材と調合と、ごはんの匂いがする物語が好きです。
はじめまして。WEB小説家の桜田リコです。3月1日より、カクヨムにて長編『月と影の革命譚』〜復讐に生きるはずだった私が、冷徹軍師の彼女に救われて世界を変えるまで〜を連載しています✨ まだ始めたばかりなので、たくさんの作家さんと繋がりたいです😊 よろしくお願いいたします🙇♀️
活字という名の聖域へ、ようこそ。 零れ落ちた枯れ葉を、物語という器に収め、新しい結末を結ぶ。 人の「憂い」を、物語の力で「優(わざおぎ)」の熱狂へ。 時に優しく、時に冷徹に。 孤独な妹、嘘を飲み込む妻、歴史上の敗者。 喉の奥で震えていた彼らの本音を、私は書き留めずにはいられない。 枯れ葉のような叫びを、「優れた」一瞬へ。 🟦 青:純文学(心の機微・人間ドラマ) 🟩 緑:歴史・時代(敗者の物語・史実) 🟥 赤:ギャグ・コメディ(笑い・息抜き) 🟧 橙:創作論・エッセイ
霜月と申します。自称11月の住民でございます。 名前はお好きなように呼んでください。 真面目でまともなどこにでもいるような人間で、知識好きです。 基本はファンタジーの世界に居候しております。 章の名前がふざけているようになってしまいましたのは、全体をやんわりと伝えようと工夫した結果でございます故、名前の割に重苦しいものもあるやもしれません。 小説のフォローは自分にとってのブックマークでございます。 自分に合わないと感じましたら、フォローをやめてしまうかもしれません。 最近小説を書き始めた新参者であり不束者ですが、どうぞ末永くお付き合いくださる事を願います。
今までは読むことのみでしたが、書くことへも興味が湧きました。 書くほうは全くの初心者です。手探りで日々、書いています。 それでも、読んでくださる方に楽しんでもらえる小説を書きたい、自分も楽しめる小説を書きたいと日々、修行中です😆 どうぞ宜しくお願い致します😊
読者の心をさざ波のように揺らす、小説家の卵 マスターボヌールである。 北海道在住。介護現場で物語を妄想するちょっと痛い俺だが、俺の小説で人の心を揺さぶれるような小説を書くのが夢である。 現在はケアマネージャー資格取得を目指しつつ、創作活動にも頑張っていくんでよろしくお願いします!
厨二病の妄想を抑えきれなくなって趣味で小説を書いています。そのためクオリティは保証できませんが楽しんでいただければ嬉しいです。 pixivでも投稿しております。
20年以上に渡って読み専をしていた七瀬 莉々子(ななせ りりこ)と申します。 2023年9月より発起して執筆活動を開始致しました。 長年の読み専生活で培った知識と経験とで、読者様に少しでも良い物を提供出来るよう頑張っていきますので、何卒宜しくお願い致します! あと、小説では気軽にコメント等して頂けると嬉しいです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ ) <<コンテスト活動記録>> ●カクヨムWeb小説短編賞 ラブコメ部門 最終選考入り 『恋を実らせる要素は『戦略』と『力業』とひとつまみの『奥ゆかしさ』 ~冒険者になる彼について行くため、私は拳闘士を目指します!~』 ●カクヨムWeb小説コンテスト エンタメ総合部門 最終選考入り 『テイマーの生き方、歩み方 ~少女はペットとの楽しい冒険のために強くなる道を選んだ~』
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
ノリと勢いでヤッてます!
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
もうお酒は飲みません
応援コメントはできるだけ返信します😊 小説を通して友達ができますように。 ☆サポーター限定近況ノートの公開内容☆ 『人殺しは恋をしたい』番外編 …… 1 『元人間の異能使い』先行公開 …… 1
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型 6月14日生まれ・岡山県出身
基本ラブコメしか書けません。 暇つぶしでもいいので、一度読んでみてください。 損はさせません。
blog→https://genkarako.blogspot.com/ bluesky→https://bsky.app/profile/genkarako.bsky.social X→https://x.com/genkarako Mastodon→mstdn.jp/web/@GenKarako
(祝!! 9000PV&☆300達成!!)特撮大好き。毎日投稿します。反応してくれたら嬉しいかも……?
誤字脱字報告してもらえると助かります(◍•ᴗ•◍)✨
現実で人を殺すわけにはいかないから、スリラーを書いている……なんて、冗談ですよ。ブラックコーヒーとソシオパスを好む。ようこそ。」
こんにちは、cross-keiです。お読みいただきありがとうございます。 「心」をテーマに、温かく切ないSF・ファンタジー作品を執筆しています。 読了後に少しだけ世界が優しく見えるような、そんな物語を自身のプロットとキャラクターでお届けします。 ■執筆スタイルについて 物語をより深く魅力的なものにするため、アイデア出しや推敲のサポートとしてAIを補助的に活用しています。 また、作品イメージを正確にお伝えするため、挿絵等に画像生成AIを使用する場合があります。 もちろん、物語の核や最終的な品質管理はすべて私自身の手で行っております。 カクヨムのガイドラインに則り、該当作品には「AI生成テキスト(一部使用)」のタグを設定済みです。 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中です。お気軽にフォローしてください。
私の頭の中は、これまでに触れてきた数々の映画、ドラマ、そして小説で構成されています。 創作の原動力は、それら膨大な「記憶の引き出し」から取り出す知識と、一曲の音楽です。 私の物語には、必ず「テーマソング」が存在します。 執筆前に曲を決め、その旋律を聴きながら、音楽が持つ色彩を言葉へと紡いでいく。音楽の偉大な力が、作品の質を高め、色を鮮やかにしてくれると信じています。 「僕の体の70%は映画でできている」 尊敬する小島秀夫監督の言葉の通り、映画のような臨場感と没入感のあるフィクションを目指しています。 たくさんの作品の中から私を見つけてくださり、本当にありがとうございます。 音楽と共に、物語の世界を楽しんでいただければ幸いです。 追記: 広告は非表示にさせていただいてます。時々、非表示し忘れることがあります💦 フォローしていただいた方はフォローバックさせていただきます。 こちらでも私が更新した記事を読むことができます。ご興味がある方は、お立ち寄りください。 note: https://note.com/sora8198 Medium: https://naramusume8198.medium.com
現実世界の恋愛小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 今回目指したのは、「誰も死なないキミスイ」です!! まだ1作(『晴れた日には、恋をする』)しか書き上げていませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
2026年1月1日から執筆の再開を致しました。 ★★★を頂いた方の作品は、 目の色変えて読み返しに行きます。 あなた様の執筆の糧(モチベUPの為)の燃料として、足跡(レビュー&応援コメ)を残させて頂きますので、よろしくお願いします! 故に私は、『書く』と『読む』をモットーに。 異世界ファンタジー系が主な生息地ですが、それ以外のジャンルも遠征しに行きます。 現在、『魔術学院最底辺の[デバッガー]』を連載中です。 心機一転の処女作です。 無名の執筆者である私の作品が、ありがたいことに沢山の評価をいただいております。 評価値に恥じない作品を心がけて、 日々執筆作業に励んでおりますので、よろしくお願いいたします。 X(旧Twitter)始めました。 無言フォロー失礼します、悪しからずに。
2018年からカクヨムで活動をしている郷倉四季(さとくらしき)と申します。 当時は27歳。現在は33歳。 小説を書きだしたのが17歳の頃で、16年ほど小説を書いたり読んだりを繰り返しています。 この16年どこにも行けず、その場で足踏みをしていたような経験を使って読者様が楽しめるような文章と物語を提供できるよう頑張ります。 何卒よろしくお願いいたします。 ● カクヨムコン10【短編】に参加しようと友人に誘われて、現在は短編小説とエッセイを中心に書いています。 ● 長編小説は「岩田屋」という町を舞台にした青春ミステリーとなっています。 すべて独立した話ですが、登場人物は繋がっていますので、よろしければシリーズを通して読んでいただけたら、むせび泣くほど喜びます。 ● 小説、エッセイ限らず気軽にコメントいただけたら幸いです。 僕もコメントやレビュー書かせていただくと思いますが、うっとおしいなどありましたら、こそっと言っていただけたらと思います。
毎週土曜日の19:00に投稿しています! 長期休暇や特別な日には連続で投稿していますので近況ノートをご確認ください✨ ※都合により更新できない際は近況ノートやXにて報告いたします。 お気軽に作品フォロー、♡や☆、応援コメントしてください🌟 皆さんの応援はとても励みになっています🍀*゜ ※本作品はAI未使用です
油🈓朮油(ゆで おきのゆ)です。 好きな飲み物はトマトジュース。
日々感じた事などを マイペースに書いていきます。 異世界ファンタジーも好きです。