『神霊刃シンさん』『三毛。さん』
『多嘉照さん』
からエピソードに応援を頂きました。
投稿するたびに、この作品の出来は本当に良かったのかと、いつも心の中で自分自身と議論しています。
あーだこーだと議論した末の結論は、決まって自作品への否定的なものです。
そして最終的には自己嫌悪に陥り、昔馴染みの顔をした劣等感が「ヨッ!」と声をかけて、心の中へ居座ってきます。
「もう、辞めようかな……」なんて、幼馴染みのように顔を合わせている弱気に、気持ちが傾くこともあります。
それでも、皆様からいただいたエピソードに応援のおかげで、劣等感や弱気に「これから執筆するから、ちょっと出て行ってくれる?」と丁重に心の外へ送り出し、再び鼻息も荒く執筆活動を再開できています。
応援してくださる皆様には、本当に感謝しています。