『九十九弥生さん』『スクール先生さん』
『三毛。さん』『神霊刃シンさん』
『多嘉照さん』
から、エピソードに応援を頂きました。
「お前は物書きに向いていない」
熱も冷たさも、輪郭すらない『何か』に、常々そう言われてきました。
反抗することもなく、その言葉を丸々鵜呑みにしては、
やっぱり自分はこの道に向いていないんだと落ち込み、
諦めようとすることも、正直何度もあります。
それでも、皆様から応援を頂くと――
たとえ物書きに向いていなかったとしても、
それでもやっぱり、自分は物書きが好きで、
これから先も続けたいんだと、その『何か』に訴え、
再び執筆に向き合うことができています。
繰り返しになりますが、
『九十九弥生さん』『スクール先生さん』
『三毛。さん』『神霊刃シンさん』
『多嘉照さん』
エピソードに応援をくださり、まことにありがとうございました。