『土竜倉ぐらぐらさん』『神霊刃シンさん』
から、エピソードに応援を頂きました。
執筆すればするほど、自分の拙劣ぶりを思い知らされる日々。
苛立ちに駆られて、極寒の海に行き、広大な海原に向かって、
「自分のバッキャロー!」と叫びたくなる時もあります。
ですが、皆様から有り難い応援をもらい、いま流行ってるインフルにかかる暇があるなら、とにかく執筆活動をやり続けろと、冷静に自分自身にツッコむことが出来ています。
繰り返しになりますが、
『土竜倉ぐらぐらさん』『神霊刃シンさん』
エピソードに応援をくださり、まことにありがとうございました。