こんにちは、真花です。
もっと先に進むには、それまでと違うことをしなければならないときもある。
その一つに「切り込む」ことがある。
どこに?
それはまだ触れてないところだ。
奇妙になるかも知れない。
失敗することもあるだろう。
それでももう一歩前に進むために切り込んだ。
そう言う小説をどうぞ、ここに。
短編、純文学限定。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「切り込んだ、短編。/純文学限定。」を選択してください。
恋を書いてきた僕は、恋を知らなかった。 だから願った。 「恋とは何なのか、教えてください」 これは、ある出会いをきっかけに、私が少しだけ変わる物語。
★0 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 1,821文字 2026年8月7日 21:50 更新
カクヨムにユーザー登録するとイベントへの参加ができるようになります。カクヨムの登録は無料です。
アカウントをお持ちの方はログイン
私はこれを面白いと思うけど、君はどう? そんな感じで小説を書いています。 それは小説でなくてはいけない、他の媒体では出来ない、そう思っています。 こんにちは、真花です。 「まばな」と読みます。…もっと見る