こんにちは、真花です。
小説と言う媒体でしか享受し得ないものがあります。
それは「読書体験」です。
読書であるからこそ、のみ、生じる体験です。小説と読み手の組み合わせの問題もあるので、どの小説でも必ず起きるものではありません。
しかし、この企画に参加している作品はそれを起こすことを祈願して書かれています。
君にとっての読書体験が起きることを。
書き手へ。
純文学限定、新作限定です。
読書体験を起こそうとする小説をどうぞ、ここに。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「読書体験を君に。/純文学限定/新作限定。」を選択してください。
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